文字サイズ

ナットウピリ辛お稲荷ピッツァ

栄養士のおすすめコメント

納豆菌が作り出す酵素、ナットウキナーゼは、食すことでその効果を発し、血液をサラサラにして血栓を予防してくれます。

栄養価(1人分)

煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記のリストから除いてあります。

材料(1人分)

油揚げ
10 g
納豆
50 g
柚子胡椒
小さじ1/3強 (2 g)
プロセスチーズ
8 g
あさつき
2 g

分量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、 食べられる部分の分量を表示しています。

手順

1

油揚げはザルに入れ、熱湯をかけて油抜きをし、半分に切る。

2

ボウルに納豆と柚子胡椒を入れて、しっかりと混ぜ合わせる。

3

グリルの網に油揚げをおき、上に2、プロセスチーズをのせてチーズがとろけるまで焼く。

4

3をお皿に盛り、小口切りにしたあさつきをちらす。

https://oishi-kenko.com/recipes/10637

ブロッコリーとかにかまのさっぱり酢の物

栄養士のおすすめコメント

ブロッコリーは、抗酸化作用をもつビタミンA・C・Eやβカロテンが豊富。動脈硬化のリスクを下げる効果が期待できます。

栄養価(1人分)

煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記のリストから除いてあります。

材料(1人分)

ブロッコリー
60 g
かに風味かまぼこ
20 g
しょうが
0.5 g
A中華だしの素
0.3 g
A水
大さじ2/3 (10 g)
A塩
0.2 g
A減塩しょうゆ
小さじ1/6 (1 g)
A穀物酢
大さじ1/2強 (8 g)

分量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、 食べられる部分の分量を表示しています。

手順

1

ブロッコリーは小房に分けてたっぷりの湯で茹でる。

2

かに風味かまぼこは粗めに裂き、しょうがはせん切りにする。

3

ボウルにAの調味料を入れて混ぜ合わせる。

4

3にすべての食材を入れ、冷蔵庫に入れて味を馴染ませる。

https://oishi-kenko.com/recipes/10638

わさび菜のすりローストアマニ和え

栄養士のおすすめコメント

わさび菜には、活性酵素を抑える効果があり、動脈硬化や心筋梗塞を予防する働きがあるβ-カロテンが豊富。

栄養価(1人分)

煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記のリストから除いてあります。

材料(1人分)

わさび菜
50 g
かつおだし
大さじ2 (30 g)
減塩しょうゆ
小さじ1/2 (3 g)
アマニ(ロースト)
1 g

分量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、 食べられる部分の分量を表示しています。

手順

1

たっぷり湯を沸かしてわさび菜を茹で、ザルにあけて水にさらし、長さ3~4㎝に切って水分をぎゅっと絞る。

2

ボウルにわさび菜、かつおだし、減塩しょうゆを入れて、混ぜ合わせる。

3

2を器に盛り、アマニを散らす。

https://oishi-kenko.com/recipes/10639

バナナ ヨーグルト

栄養士のおすすめコメント

バナナに含まれる食物繊維のフラクトオリゴ糖は、腸内のビフィズス菌を増やし、腸内環境を整え老廃物を排出する働きがあります。

栄養価(1人分)

煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記のリストから除いてあります。

材料(1人分)

ヨーグルト(無糖)
100 g
バナナ
50 g

分量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、 食べられる部分の分量を表示しています。

手順

1

バナナを厚めの輪切りにし、お皿に盛り、ヨーグルトをかける

https://oishi-kenko.com/recipes/2138