中華焼きそば

中華焼きそば
おいしい健康

管理栄養士のおすすめコメント

具だくさんで本格的な味わいの中華焼きそば。麺を先に香ばしく焼き付けてから具を加えるとおいしく仕上がります。

栄養価(1人分)

カルシウム
52mg
マグネシウム
52mg
リン
319mg
1.6mg
亜鉛
1.7mg
ビタミンA
5µg
ビタミンE
1.6mg
ビタミンB1
0.31mg
ビタミンB2
0.13mg
ビタミンB6
0.21mg
ビタミンB12
0.7µg
葉酸
37µg
ビタミンC
6mg
ビタミンD
0.9µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。
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材料

中華めん(蒸し)
150 g
150.0 g
豚もも薄切り肉
30 g
30.0 g
むきえび
20 g
25 g
いか(するめいか以外のもの)
20 g
31 g
乾燥きくらげ
1 g
1.0 g
白菜
30 g
1/3枚 (32 g)
サラダ油
小さじ1 (4 g)
4.0 g
調味料A(豚肉の下味用)
小さじ1/2 (2.5 g)
2.5 g
しょうゆ
小さじ1/4 (1.5 g)
1.5 g
片栗粉
小さじ1/2 (1.5 g)
1.5 g
こしょう
少々
0.1 g
調味料B(いか・えびの下味用)
小さじ1/2 (2.5 g)
2.5 g
片栗粉
小さじ1/2 (1.5 g)
1.5 g
0.2 g
0.2 g
こしょう
少々
0.1 g
調味料C
60 ml
60.0 g
大さじ1 (15 g)
15.0 g
オイスターソース
小さじ1弱 (5 g)
5.0 g
しょうゆ
小さじ3/4 (4.5 g)
4.5 g
鶏がらスープの素
小さじ1/6強 (0.5 g)
0.5 g
こしょう
少々
0.1 g
※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

下準備

1

手順

1

乾燥きくらげは水につけて戻しておきます。

2

豚もも肉は薄切りの場合は食べやすい大きさに切り、調味料Aで下味を付けます。

3

えびは背わたを竹串で取り、いかは食べやすい大きさのそぎ切りにして、調味料Bで下味を付けます。

いかは紋甲いか、やりいかがおすすめです。するめいか以外を使ってください。

4

白菜は3、4cm四方のざく切りにします。戻したきくらげで大きいものは、白菜と同じくらいの大きさに切ります。

白菜の代わりに、チンゲン菜や小松菜、ほうれん草などの葉物野菜でもおいしくできます。

5

フライパンに半量のサラダ油を入れ中火で熱し、麺の両面を色よく焼いてから取り出します。

麺以外の具材はさっと炒めたいので、先に麺をしっかりと焼いておきます。

6

5のフライパンに、残りのサラダ油と豚もも肉を加えて弱火で炒めます。

7

肉の色が変わってきたら、えびといか、白菜、きくらげを入れて炒めます。

えびやいかは火を通しすぎるとかたくなるので注意してください。

8

麺を入れたら調味料Cを加え、水分を飛ばしながら炒めます。少し水分が残る程度まで炒めて完成です。

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