甘栗ご飯どんぶり

甘栗ご飯どんぶり

管理栄養士のおすすめコメント

秋のお楽しみのひとつ、栗ご飯に玉子焼きと秋野菜の浅漬けをのせて、まるで行楽弁当のように仕上げました。

栄養価(1人分)

カルシウム
56mg
マグネシウム
54mg
リン
210mg
2.4mg
亜鉛
2.0mg
ビタミンA
170µg
ビタミンE
2.5mg
ビタミンB1
0.17mg
ビタミンB2
0.32mg
ビタミンB6
0.32mg
ビタミンB12
0.5µg
葉酸
79µg
ビタミンC
16mg
ビタミンD
0.9µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。
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材料

使用量

買物量(目安)

甘栗炊き込みご飯
 
 
米(もち米でも可)
75 g
1/2合 (75.0 g)
むき甘栗
25 g
31 g
A酒
小さじ2/3強 (3.7 g)
3.7 g
A塩
0.8 g
0.8 g
小ねぎと紅生姜入り卵焼き
 
 
50 g
1個 (59 g)
小ねぎ
2 g
2.2 g
紅生姜(きざむ)
5 g
5.0 g
サラダ油
小さじ1 (4 g)
4.0 g
昆布茶の浅漬け
 
 
かぼちゃ旬
25 g
1/8個未満 (28 g)
かぶ
20 g
1/4個 (22 g)
昆布茶
大さじ1/2 (6 g)
6.0 g
赤唐辛子
0.5 g
1本 (0.5 g)
※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

手順

1

昆布茶の浅漬けを作る。かぼちゃは皮と種を除いて薄切り、かぶも薄切りにしてビニール袋に入れる。

2

昆布茶と赤唐辛子(半分に切る)も入れて全体に行き渡るように軽く揉み、空気を抜いて冷蔵庫で1時間以上漬け込む。

3

甘栗炊き込みご飯を作る。炊飯器に洗った米とAを入れ、米の分量に合わせた水を加え、むき甘栗をのせて普通に炊く。

4

小ねぎと紅生姜入り卵焼きを作る。ボウルに卵を溶いて、きざんだ小ねぎと紅生姜を入れて混ぜ合わせる。

5

サラダ油を熱した卵焼き器で卵焼きを作り、1人3切れになるように切る。

6

丼に③の栗ご飯を盛りつけ、②と⑤をのせる。

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