簡単うなぎのちらし寿司

簡単うなぎのちらし寿司

管理栄養士のおすすめコメント

ごまをすりごまにして食べやすくしました。鰻は高たんぱくで消化もよくビタミンAも豊富。免疫を高め、視力低下を予防します。

栄養価(1人分)

カルシウム
115mg
マグネシウム
35mg
リン
278mg
1.7mg
亜鉛
2.7mg
ビタミンA
816µg
ビタミンE
2.8mg
ビタミンB1
0.45mg
ビタミンB2
0.54mg
ビタミンB6
0.17mg
ビタミンB12
1.7µg
葉酸
41µg
ビタミンC
1mg
ビタミンD
10.0µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。
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材料

使用量

買物量(目安)

鰻(蒲焼き)
50 g
50.0 g
小さじ1/6強 (1 g)
1.0 g
麦ご飯
140 g
140.0 g
すし酢
大さじ1 (15 g)
15.0 g
白すりごま
小さじ1/3 (1 g)
1.0 g
青じそ
1 g
2枚 (1.0 g)
みょうが
8 g
3/4個 (8.2 g)
30 g
2/3個 (35 g)
砂糖
小さじ1/3 (1 g)
1.0 g
うなぎ蒲焼タレ
小さじ1/2強 (3 g)
3.0 g
山椒
少々
0.1 g
きざみ海苔
0.5 g
1/6枚 (0.5 g)
※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

手順

1

温かいご飯にすし酢を加えすし飯を作り、すりごまを加え混ぜる。みょうがと青じそはお好みで細切りか粗みじん切りにする。

2

炒り卵を作る。ボウルに卵と砂糖を加え混ぜる。小鍋を中火にかけ、卵を入れて さい箸4本くらいで かき混ぜる。

3

うなぎはフライパンに皮を下にして入れて酒を振り、 蓋をして弱火で約5分程蒸し焼きにし、食べやすい大きさに切る。

4

すし飯にみょうがと青じそと炒り卵を散らし、うなぎを盛り付ける。蒲焼きの付属のタレを回しかけ、山椒ときざみ海苔を振る。

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