さんま長ねぎ丼

さんま長ねぎ丼
おいしい健康

管理栄養士のおすすめコメント

さんま蒲焼き缶と長ねぎを炒めるだけ。少しハードルが高くみえる魚料理も缶詰を利用すれば簡単。甘辛い味はご飯にピッタリ!

栄養価(1人分)

カルシウム
150mg
マグネシウム
47mg
リン
244mg
2.4mg
亜鉛
1.4mg
ビタミンA
20µg
ビタミンE
2.1mg
ビタミンB1
0.12mg
ビタミンB2
0.22mg
ビタミンB6
0.33mg
ビタミンB12
5.9µg
葉酸
59µg
ビタミンC
11mg
ビタミンD
6.2µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。
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材料

使用量

買物量(目安)

麦ご飯(押麦2割)
170 g
170.0 g
さんま蒲焼き缶(汁ごと)
50 g
50.0 g
長ねぎ(斜め切り)旬
50 g
1/2本 (83 g)
しめじ(石付きを取ってほぐす)
25 g
1/4パック (28 g)
しょうが(すりおろし)
3 g
3.0 g
サラダ油
大さじ1/2 (6 g)
6.0 g
小ねぎ(小口切り・あれば)旬
1 g
1.1 g
糸とうがらし(あれば)
少々
1/8本 (0.1 g)
※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

手順

1

フライパンで油を熱し、長ねぎとしめじを入れて中火で炒めます。

カリウムの量を押さえたい場合は、長ねぎを水に20分さらし、水けをしっかり取ってから使います。

2

しんなりしてきたら弱火にし、さんまの蒲焼き(汁ごと)としょうがを加えます。全体を炒め合わせたら、火を止めます。

3

ご飯を丼によそい、2をのせます。仕上げに小ねぎと糸とうがらし(それぞれ、あれば)をかけて完成です。

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