和風きのこあん 蓮根入り鶏肉ハンバーグ

和風きのこあん 蓮根入り鶏肉ハンバーグ

管理栄養士のおすすめコメント

長芋のネバネバ成分が血糖の急上昇を予防し、またハンバーグをふっくら仕上げてくれます。一石二鳥の働きです!

栄養価(1人分)

カルシウム
55mg
マグネシウム
49mg
リン
214mg
1.9mg
亜鉛
1.6mg
ビタミンA
104µg
ビタミンE
2.4mg
ビタミンB1
0.24mg
ビタミンB2
0.36mg
ビタミンB6
0.48mg
ビタミンB12
0.3µg
葉酸
157µg
ビタミンC
89mg
ビタミンD
1.5µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。
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材料

使用量

買物量(目安)

A鶏ひき肉
40 g
40.0 g
Aれんこん旬
40 g
50 g
A長芋(すりおろす)旬
15 g
17 g
Aしょうが(みじん切り)
2 g
1/6片 (2.5 g)
A細ねぎ(小口切り)旬
5 g
5.6 g
Aパン粉
大さじ1と1/3 (4 g)
4.0 g
A塩・こしょう
0.5 g
0.5 g
A卵(全卵)
20 g
1/3個 (24 g)
Bサラダ油
小さじ1/4 (1 g)
1.0 g
Bごま油
小さじ1/4 (1 g)
1.0 g
まいたけ
20 g
1/4パック (22 g)
しめじ
15 g
1/6パック (17 g)
Cしょうゆ
小さじ1と1/3 (8 g)
8.0 g
C酒
小さじ1/2強 (3 g)
3.0 g
Cみりん
小さじ2/3 (4 g)
4.0 g
C砂糖
小さじ2/3 (2 g)
2.0 g
C鰹だしの素
小さじ1/3 (1 g)
1.0 g
C水
65 ml
65.0 g
片栗粉       (同量の水でとく)
小さじ1 (3 g)
3.0 g
ブロッコリー・トマトなど旬
50 g
100 g
ミニトマト
20 g
2個 (20 g)
※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

手順

1

蓮根は飾り用に、数枚薄くスライスし、残りはすりおろします。フライパンに、Bの油をひいて、スライスした蓮根を焼きます。

2

Aの材料をすべて入れて、混ぜ合わせます。

3

1のフライパンの残った油で、丸めたタネを焼きます。

4

裏表返して、中まで火を通します。火加減は、はじめ中火、焼き色がつき始めたら蓋をして弱火、最後蓋をとって仕上げます。

5

4のハンバーグを取り出したフライパンに、Cの材料すべてと、手でほぐした、しめじ・まいたけを入れて煮ます。

6

沸騰して1~2分、きのこに火が通ったら、水溶き片栗粉を加えてとろみをつけます。

7

お皿にハンバーグをもりつけ、きのこあんをかけます。1のれんこんチップを、飾ります。つけあわせの野菜を添えます。

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