簡単 海老と枝豆の蒸し餃子

簡単 海老と枝豆の蒸し餃子

管理栄養士のおすすめコメント

うっすらと覗く赤と緑がきれい!少ない材料で、おもてなしにもお勧めの一品。低脂質で食欲のない時でもサッパリと頂けます。

栄養価(1人分)

カルシウム
72mg
マグネシウム
49mg
リン
225mg
1.0mg
亜鉛
1.6mg
ビタミンA
5µg
ビタミンE
1.4mg
ビタミンB1
0.15mg
ビタミンB2
0.07mg
ビタミンB6
0.11mg
ビタミンB12
0.7µg
葉酸
81µg
ビタミンC
5mg
ビタミンD
0.0µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。
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材料

使用量

買物量(目安)

海老
80 g
94 g
枝豆旬
20 g
36 g
しょうが旬
3 g
1/4片 (3.8 g)
片栗粉
小さじ2/3 (2 g)
2.0 g
小さじ1/2強 (3 g)
3.0 g
小さじ1/6 (1 g)
1.0 g
餃子の皮
36 g
6枚 (36.0 g)
※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

手順

1

海老は殻を取り軽く湯通しして、半分はぶつ切りに、もう半分は包丁で粘りが出るまでたたいておきます。

2

枝豆(冷凍でもよい)は茹でて房から出しておきます。しょうがはすりおろしておきます。

3

ボウルに全ての材料を入れよく混ぜ合わせます。

4

皮の中心に3の具をのせ、皮の向かい合った一点をくっつけます。

5

開いている面を半分に折りながら中心にくっつけます。

6

上側をさらに半分に折りながら中心にくっつけます。

7

同じ要領で下側も半分に折りくっつけます。

8

開いている部分をしっかりとくっつけて閉じます。

9

反対側も同じ要領でくっつけていきます。

10

全てを閉じます。

11

手の上に乗せ、ひだを同じ方向に寝かせ、先をつまんでねじりながら中心にとめます。

12

蒸し器にクッキングペーパー(レタスでも可)をしき、その上に包んだ餃子を間を空けて並べ、蓋をして中火で10分蒸します。

13

皮が透き通ってふっくらとしたら出来上がりです。

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