和食の定番巻き寿司 恵方巻き・太巻き

和食の定番巻き寿司 恵方巻き・太巻き

管理栄養士のおすすめコメント

節分の恵方巻きにおすすめの定番太巻き。太巻きに欠かせないかんぴょうは、原料が夕顔で、豊富な食物繊維が特徴です。

栄養価(1人分)

カルシウム
46mg
マグネシウム
50mg
リン
231mg
2.0mg
亜鉛
1.7mg
ビタミンA
113µg
ビタミンE
0.6mg
ビタミンB1
0.12mg
ビタミンB2
0.26mg
ビタミンB6
0.25mg
ビタミンB12
2.9µg
葉酸
94µg
ビタミンC
9mg
ビタミンD
1.1µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。
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材料

使用量

買物量(目安)

70 g
1/2合 (70.0 g)
75 ml
75.0 g
A酢
大さじ2/3 (10 g)
10.0 g
A砂糖
小さじ1と1/3 (4 g)
4.0 g
A塩
0.7 g
0.7 g
干ししいたけ
2 g
1枚 (2.5 g)
ぬるま湯
大さじ1と1/3 (20 g)
20.0 g
B砂糖
小さじ1/2 (1.5 g)
1.5 g
Bみりん
小さじ1 (6 g)
6.0 g
B濃口しょうゆ
小さじ2/3 (4 g)
4.0 g
かんぴょう
5 g
5.0 g
Cしいたけを煮た後の汁
大さじ1と1/3 (20 g)
20.0 g
C濃口しょうゆ
小さじ1/3 (2 g)
2.0 g
C砂糖
小さじ1/6 (0.5 g)
0.5 g
25 g
1/2個 (29 g)
D砂糖
0.2 g
0.2 g
D塩
少々 (0.1 g)
0.1 g
ごま油
小さじ1/4 (1 g)
1.0 g
きゅうり旬
20 g
1/6本 (20 g)
まぐろ
20 g
20.0 g
のり
3 g
1枚 (3.0 g)
※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

手順

1

干し椎茸をぬるま湯に漬けて戻します。きゅうりとマグロはのりの長さに合わせて1cmの拍子木切りにします。

2

ご飯を分量の水で炊き、炊けたらすぐにボールに移し、Aを混ぜて作った寿司酢をかけ、ご飯を潰さないように混ぜ粗熱を取ります。

3

かんぴょうを軽く洗い、塩小さじ1(分量外、6人分の場合)で弾力が出るまで揉み、その後綺麗な水に5分ほど浸します。

4

かんぴょうを1リットルのお湯(分量外、6人分の場合)で10分下ゆでし、水気をよく切ります。

5

1の椎茸と戻し汁を鍋に入れ、砂糖、みりん、醤油を加え10分煮ます。

6

椎茸をとりだし、同じ鍋にかんぴょう、Cをいれ、水けがなくなるまで煮ます。

7

卵焼きフライパンにごま油をのばし、熱します。卵にDをいれよく溶き混ぜ、半量を流し入れ巻き、残り分の半量を入れて巻き、すべてを入れて巻きます。

8

玉子をきゅうりやマグロの大きさにあわせて切ります。

9

巻いていきます。ラップの上にのりを置き、上の2cmを残しご飯を広げます。

10

手前に具材をおき、空気があまり入らないように巻き出来上がりです。

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