母から受け継いだ春のちらし寿司

母から受け継いだ春のちらし寿司

管理栄養士のおすすめコメント

鯵の干物を使った、色鮮やかなちらし寿司。ビタミン、ミネラル、食物繊維がバランス良く摂取できます。

栄養価(1人分)

カルシウム
124mg
マグネシウム
60mg
リン
263mg
2.4mg
亜鉛
2.1mg
ビタミンA
110µg
ビタミンE
2.1mg
ビタミンB1
0.19mg
ビタミンB2
0.26mg
ビタミンB6
0.26mg
ビタミンB12
6.4µg
葉酸
108µg
ビタミンC
27mg
ビタミンD
7.2µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。
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材料

70 g
70 g
75 ml
75.0 g
すし酢
小さじ2と1/2弱 (12 g)
12.0 g
Aあじの開き干し
20 g
31 g
A菜の花
20 g
1/8束 (20.0 g)
Aさやいんげん
10 g
1.5本 (10 g)
Aイクラ 旬
小さじ1と2/3 (10 g)
10.0 g
Aしらす干し
4 g
4.0 g
A炒り卵
20 g
1/3個 (24 g)
砂糖
0.3 g
0.3 g
0.1 g
0.1 g
サラダ油
小さじ1/4 (1 g)
1.0 g
Aごま
小さじ1と1/3 (4 g)
4.0 g
※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

手順

1

鯵の干物をグリルで焼き、身をほぐします。

2

菜の花・さやいんげんはそれぞれ塩少々(分量外)を加えた熱湯でさっと茹で、さやいんげんは3等分にします。

3

しらすはから煎りします。

4

炒り卵を作ります。卵に、砂糖・塩を加えよく溶き、油を熱したフライパンに流し、混ぜながらほぐしていきます。

5

酢飯を作ります。分量の水を加えて炊いたお米にすし酢を加え、うちわで扇ぎ、混ぜながら冷まします。

6

酢飯にAの材料を混ぜ、盛り付けたら完成です。

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