包丁いらず ピーマンのマイタケづめ 包丁いらず ピーマンのマイタケづめ

包丁いらず ピーマンのマイタケづめ

  • エネルギー 92 kcal
  • 食塩相当量 0.5 g

包丁いらず ピーマンのマイタケづめ

  • エネルギー 92 kcal
  • 食塩相当量 0.5 g
JAWAジャワさんのレシピ

包丁いらずのお手軽レシピ。まいたけの香りをいかして、調味料は最小限に仕上げました。おつまみにもぴったりな一品です。
  • 手順を簡素化


このレシピの栄養価

あなたの食事基準に合わせた
レシピの栄養価が表示されます

すべての栄養価(1人分)を表示 すべての栄養価 (1人分)

エネルギー
92 kcal
たんぱく質
6.0 g
脂質
5.8 g
炭水化物
5.0 g
コレステロール
20 mg
食塩相当量
0.5 g
食物繊維
2.7 g
カリウム
273 mg
カルシウム
9 mg
マグネシウム
18 mg
リン
68 mg
0.6 mg
亜鉛
0.7 mg
ビタミンA
26 µg
ビタミンE
0.6 mg
ビタミンB1
0.08 mg
ビタミンB2
0.15 mg
ビタミンB6
0.26 mg
ビタミンB12
0.1 µg
葉酸
40 µg
ビタミンC
38 mg
ビタミンD
2.2 µg
エネルギー
92 kcal
たんぱく質
6.0 g
脂質
5.8 g
炭水化物
5.0 g
コレステロール
20 mg
食塩相当量
0.5 g
食物繊維
2.7 g
カリウム
273 mg
カルシウム
9 mg
マグネシウム
18 mg
リン
68 mg
0.6 mg
亜鉛
0.7 mg
ビタミンA
26 µg
ビタミンE
0.6 mg
ビタミンB1
0.08 mg
ビタミンB2
0.15 mg
ビタミンB6
0.26 mg
ビタミンB12
0.1 µg
葉酸
40 µg
ビタミンC
38 mg
ビタミンD
2.2 µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。

材料 1 人分

  • ピーマン
    50 g
  • まいたけ
    45 g
  • 鶏ひき肉
    25 g
  • Aしょうゆ
    小さじ1/2 (3 g)
  • A酒
    小さじ1/2 (2.5 g)
  • Aこしょう
    少々
  • ごま油
    小さじ2/3弱 (2.5 g)
  • ピーマン
    2個 (59 g)
  • まいたけ
    1/2パック (50 g)
  • 鶏ひき肉
    25.0 g
  • Aしょうゆ
    3.0 g
  • A酒
    2.5 g
  • Aこしょう
    0.1 g
  • ごま油
    2.5 g
  • ※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
  • ※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

作り方

  • 1
    キッチンバサミでピーマンのヘタの周りを切り、ヘタと種を取り出します。
  • 2
    まいたけは手で細かくほぐします。
    石づきも手で取ることができます。揉むようにしてちぎると、細かくなります。
  • 3
    ボウルに鶏ひき肉、まいたけ、Aを入れよく混ぜ合わせます。
  • 4
    ピーマンに3の生地を詰めます。
  • 5
    フライパンにごま油を中火で熱し、ピーマンのヘタの部分を下にして焼きます。焼き色がついたら倒し、全面を焼きます。
  • 6
    全面焼けたら蓋をして、弱火で5分ほど加熱し蒸し焼きにして出来上がりです。
    加熱時間は2人分の目安です。


  • レシピQA

    すごくおいしくなかったです。 マイタケの香り?が強すぎて味も風味もありませんでした。 口の中でとてもクセのある臭いががありました。

    • 2020年07月22日

    ご質問ありがとうございます。 こちらはまいたけの風味をいかすことで、調味料を最小限に抑える工夫がされているレシピになります。 しかしながら、まいたけの香りが強かったとのことで、残念な思いをさせてしまい申し訳ございませんでした。 調理の工夫として、きのこ類の香りは水に溶けやすいため、水にさらしてから使用すると香りを抑えることができます。また、まいたけは加熱をすることで香りが飛びますので、弱火でじっくりと加熱調理をしていただければと思います。(ピーマンも加熱をすることで、甘みが増し食べやすくなります) なお、まいたけは栽培方法によっても香りの強さが異なります。菌床栽培のまいたけは、天然のものに比べて香りや食味がまろやかでクセがないので、こちらをお選びいただくと良いかも知れません。 参考になれば幸いです。

    • おいしい健康管理栄養士
    • 2020年07月22日