ほうれん草の白あえ ほうれん草の白あえ

ほうれん草の白あえ

  • エネルギー 78 kcal
  • 食塩相当量 0.9 g

ほうれん草の白あえ

  • エネルギー 78 kcal
  • 食塩相当量 0.9 g
吉田勝彦

みずみずしいほうれん草に、練りごま入りのなめらかなあえ衣。こっくりとした味わいです。

このレシピのエピソード

コクのある、なめらかなあえ衣のおかげで、ほうれん草がいっそうおいしくなります。
あえ衣になる絹ごし豆腐はぜひ、裏ごしをして、なめらかな食感に仕上げてください。このひと手間で、おいしさにぐんと差がつきます。

白練りごまのコクと甘みのある風味で、白和えが食べごたえのあるひと品に早変わり。これなら野菜嫌いさんも、たくさん食べてくれそうです。


このレシピの栄養価

あなたの食事基準に合わせた
レシピの栄養価が表示されます

すべての栄養価(1人分)を表示 すべての栄養価 (1人分)

エネルギー
78 kcal
たんぱく質
4.0 g
脂質
4.6 g
炭水化物
5.9 g
糖質
3.9 g
コレステロール
0 mg
食塩相当量
0.9 g
食物繊維
2.0 g
カリウム
428 mg
カルシウム
96 mg
マグネシウム
72 mg
リン
81 mg
1.7 mg
亜鉛
0.8 mg
ビタミンA
175 µg
ビタミンE
1.1 mg
ビタミンB1
0.12 mg
ビタミンB2
0.13 mg
ビタミンB6
0.12 mg
ビタミンB12
0.0 µg
葉酸
116 µg
ビタミンC
18 mg
ビタミンD
0.0 µg
エネルギー
78 kcal
たんぱく質
4.0 g
脂質
4.6 g
炭水化物
5.9 g
糖質
3.9 g
コレステロール
0 mg
食塩相当量
0.9 g
食物繊維
2.0 g
カリウム
428 mg
カルシウム
96 mg
マグネシウム
72 mg
リン
81 mg
1.7 mg
亜鉛
0.8 mg
ビタミンA
175 µg
ビタミンE
1.1 mg
ビタミンB1
0.12 mg
ビタミンB2
0.13 mg
ビタミンB6
0.12 mg
ビタミンB12
0.0 µg
葉酸
116 µg
ビタミンC
18 mg
ビタミンD
0.0 µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。

材料 1 人分

  • ほうれん草
    50 g
  • 絹ごし豆腐
    40 g
  • 調味料A
    • 砂糖
      小さじ2/3 (2 g)
    • しょうゆ
      小さじ1/4 (1.5 g)
    • みりん
      小さじ1/4 (1.5 g)
    • 0.5 g
    • 白練りごま
      小さじ2/3 (4 g)
  • 調味料B
    • 0.2 g
    • ごま油
      小さじ1/4 (1 g)
  • ほうれん草
    1/4束 (56 g)
  • 絹ごし豆腐
    1/8丁 (40.0 g)
  • 調味料A
    • 砂糖
      2.0 g
    • しょうゆ
      1.5 g
    • みりん
      1.5 g
    • 0.5 g
    • 白練りごま
      4.0 g
  • 調味料B
    • 0.2 g
    • ごま油
      1.0 g
  • ※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
  • ※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

作り方

  • 1
    ほうれん草は4cmの長さに切り、水に10分程度さらしてシャキッとさせておきます。
    ほうれん草は根元がおいしいので、根元の先を少しだけ切って残しておきます。
  • 2
    豆腐はペーパータオルで包み、重しをのせて10分くらい水切りしておきます。
  • 3
    鍋にお湯をわかして1のほうれん草をゆで、冷水にさらしてよく絞り、調味料Bで下味をつけておきます。
    下味をつけておくことで、ほうれん草が水っぽくなったり、乾燥するのを防ぎます。
  • 4
    ボウルに調味料Aを合わせ、2の水切りした豆腐を裏ごしして混ぜ合わせます。
    裏ごしすると材料になじみやすくなります。裏ごし器がないときは、穴のあいたパンチングボウルを使っても大丈夫です。
  • 5
    4に3のほうれん草を水けをよくきってから入れ、全体をあえて出来上がりです。


  • このレシピに使われている食材について