ほうれん草の白あえ

ほうれん草の白あえ
おいしい健康

管理栄養士のおすすめコメント

和え衣に混ぜ込んだ白ねりごまの風味とコクで、満足感ある一皿に。豆腐は絹ごしを使い、なめらかな口当たりに仕上げました。

栄養価(1人分)

カルシウム
95mg
マグネシウム
73mg
リン
78mg
1.9mg
亜鉛
0.8mg
ビタミンA
210µg
ビタミンE
1.3mg
ビタミンB1
0.12mg
ビタミンB2
0.14mg
ビタミンB6
0.13mg
ビタミンB12
0.0µg
葉酸
136µg
ビタミンC
21mg
ビタミンD
0.0µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。
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材料

ほうれん草
60 g
1/3束 (67 g)
絹ごし豆腐
30 g
1/8丁 (30.0 g)
0.2 g
0.2 g
あえ衣
白練りごま
小さじ2/3 (4 g)
4.0 g
砂糖
小さじ1/2 (1.5 g)
1.5 g
しょうゆ
小さじ1/4 (1.5 g)
1.5 g
みりん
小さじ1/4 (1.5 g)
1.5 g
0.2 g
0.2 g
※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

手順

1

ほうれん草は4cmの長さに切り、水に10分程度さらしてシャキッとさせます。

ほうれん草は根元がおいしいので、先を少しだけ切るようにします。

2

豆腐はペーパータオルで包み、重しをのせて10分くらいおき、水きりをします。

3

鍋に湯を沸かして、ほうれん草をゆでます。冷水にさらしたら水けをしっかりと絞り、塩で下味を付けます。

4

ボウルにあえ衣用の材料を合わせます。水きりした豆腐を裏ごしして混ぜ合わせます。

裏ごしすると材料になじみやすくなります。裏ごし器がないときは、穴のあいたパンチングボウルをでも代用できます。

5

4に、3のほうれん草の水けをよくきってから加え、全体をあえて完成です。

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