鮭のイタリアンパセリと粉チーズパン粉焼き 鮭のイタリアンパセリと粉チーズパン粉焼き

鮭のイタリアンパセリと粉チーズパン粉焼き

  • エネルギー 158 kcal
  • 食塩相当量 0.7 g

鮭のイタリアンパセリと粉チーズパン粉焼き

  • エネルギー 158 kcal
  • 食塩相当量 0.7 g
まるごーるさんのレシピ
15分以内

揚げないパン粉焼きは、お手軽でヘルシー。鮭は良質なたんぱく質をはじめ、動脈硬化を予防する不飽和脂肪酸が豊富です。


このレシピの栄養価

あなたの食事基準に合わせた
栄養価のグラフが表示されます

すべての栄養価 (1人分)

エネルギー
158 kcal
食塩相当量
0.7 g
たんぱく質
19.3 g
脂質
7.0 g
炭水化物
4.9 g
糖質
4.2 g
食物繊維
0.7 g
カリウム
393 mg
カルシウム
34 mg
マグネシウム
29 mg
リン
219 mg
0.8 mg
亜鉛
0.6 mg
ヨウ素
6 µg
コレステロール
57 mg
ビタミンB1
0.14 mg
ビタミンB2
0.20 mg
ビタミンC
8 mg
ビタミンB6
0.54 mg
ビタミンB12
4.8 µg
葉酸
42 µg
ビタミンA
45 µg
ビタミンD
25.7 µg
ビタミンK
31 µg
ビタミンE
1.4 mg
エネルギー
158 kcal
食塩相当量
0.7 g
たんぱく質
19.3 g
脂質
7.0 g
炭水化物
4.9 g
糖質
4.2 g
食物繊維
0.7 g
カリウム
393 mg
カルシウム
34 mg
マグネシウム
29 mg
リン
219 mg
0.8 mg
亜鉛
0.6 mg
ヨウ素
6 µg
コレステロール
57 mg
ビタミンB1
0.14 mg
ビタミンB2
0.20 mg
ビタミンC
8 mg
ビタミンB6
0.54 mg
ビタミンB12
4.8 µg
葉酸
42 µg
ビタミンA
45 µg
ビタミンD
25.7 µg
ビタミンK
31 µg
ビタミンE
1.4 mg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。

材料 1 人分

  • 鮭切り身
    80 g
  • 0.5 g
  • こしょう
    少々
  • 白ワイン
    小さじ1/2強 (3 g)
  • 小麦粉
    小さじ1弱 (2.5 g)
  • 2.5 g
  • Aパン粉
    大さじ1 (3 g)
  • A粉チーズ
    小さじ1/4 (0.5 g)
  • Aイタリアンパセリ
    1 g
  • オリーブ油
    小さじ3/4 (3 g)
  • ラディッシュ
    16 g
  • グリーンリーフ
    10 g
  • イタリアンパセリ(飾り用)
    0.5 g
  • 鮭切り身
    80.0 g
  • 0.5 g
  • こしょう
    0.1 g
  • 白ワイン
    3.0 g
  • 小麦粉
    2.5 g
  • 1/8個未満 (2.9 g)
  • Aパン粉
    3.0 g
  • A粉チーズ
    0.5 g
  • Aイタリアンパセリ
    1.1 g
  • オリーブ油
    3.0 g
  • ラディッシュ
    1.5個 (21 g)
  • グリーンリーフ
    1/3枚 (11 g)
  • イタリアンパセリ(飾り用)
    0.6 g
  • ※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
  • ※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

作り方

  • 1
    鮭に両面、塩こしょうして白ワインをふり、30分くらい浸しておく。
  • 2
    Aのイタリアンパセリはみじん切りにし、キッチンペーパーの上に広げて水気をきる。Aを合わせておく。
  • 3
    鮭に小麦粉を軽くまぶし、溶き卵にくぐらせ、Aをつける。
  • 4
    フライパンにオリーブ油をひき、3を両面こんがりと焼く。
  • 5
    器に盛りつけ、適当な大きさにちぎったグリーンリーフ、ラディッシュを添え、イタリアンパセリを飾り、出来上がりです。

  • レシピQA

    生鮭の持つ塩分

    • 2020年05月02日

    ご質問ありがとうございます。 生鮭「80g」の食塩相当量は、『0.1g』となります。 国内で獲れる鮭は、主に白鮭(しろざけ)になります。5~7月に獲れるものは時鮭(ときざけ)と呼ばれ、産卵前なので脂がたっぷりのっていて、塩焼きなどがおすすめです。9~11月に穫れるものは秋鮭と呼ばれ、 川を遡上して産卵するため脂は少なめで、ムニエルやシチューなどの調理に向いています。穫れる時期に関わらず食塩相当量は変わりません。 参考になれば幸いです。

    • おいしい健康管理栄養士
    • 2020年05月07日

    このレシピに使われている食材について


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