きのこ&ハンバーグどんぶり

きのこ&ハンバーグどんぶり

管理栄養士のおすすめコメント

秋に旬を迎えるきのこと、柚子の香りをきかせたおろし和えで、たっぷりと楽しめる上、ハンバーグまでのっけた贅沢和風どんぶり。

栄養価(1人分)

カルシウム
95mg
マグネシウム
42mg
リン
165mg
1.6mg
亜鉛
1.6mg
ビタミンA
53µg
ビタミンE
1.0mg
ビタミンB1
0.15mg
ビタミンB2
0.20mg
ビタミンB6
0.19mg
ビタミンB12
0.2µg
葉酸
95µg
ビタミンC
24mg
ビタミンD
0.9µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。
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材料

使用量

買物量(目安)

ハンバーグ
 
 
玉ねぎ
10 g
1/8個未満 (11 g)
合挽き肉
100 g
1/2パック (100.0 g)
パン粉
大さじ1 (3 g)
3.0 g
溶き卵
13 g
1/4個 (15 g)
0.3 g
0.3 g
こしょう
少々
0.1 g
ナツメグ
小さじ1/4 (0.5 g)
0.5 g
サラダ油
小さじ1/2 (2 g)
2.0 g
水菜のおろし和え
 
 
水菜旬
30 g
1/6束 (35 g)
柚子の皮旬
1 g
1/8個未満 (1.0 g)
大根おろし旬
50 g
2cm (59 g)
きのこあんかけ
 
 
しめじ
12.5 g
1/8パック (14 g)
舞茸
10 g
1/8パック (11 g)
えのき茸旬
12.5 g
1/8袋 (15 g)
Aだし汁
大さじ1と2/3 (25 g)
25.0 g
A醤油
大さじ1/2 (9 g)
9.0 g
Aみりん
大さじ1/2 (9 g)
9.0 g
B片栗粉
小さじ1/2 (1.5 g)
1.5 g
B水
小さじ1/2 (2.5 g)
2.5 g
ご飯
150 g
150.0 g
※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

手順

1

水菜のおろし和えを作る。水菜は3cm幅に切り、柚子の皮は千切りにして、水気を切った大根おろしと混ぜ合わせる。

2

ハンバーグを作る。フライパンに油を入れて熱し、みじん切りにした玉ねぎを炒める。

3

粗熱が取れたら、その他のハンバーグの材料とともにボウルに入れて、ゴムベラなどで捏ねるように粘り気が出るまでよく混ぜ合わせる。

4

③をボウルの中で人数分に分けて形を整え、フライパンに入れて焼く。フライパンの中でさらに形を整えるとなおよい。

5

きのこあんかけを作る。しめじと舞茸は小房に分け、えのき茸は根元を切り落としてほぐす。

6

小鍋にAとすべてのきのこを入れて、混ぜながらひと煮立ちさせ、火を弱めて約1分煮る。

7

Bで水溶き片栗粉を作って回し入れ、とろみをつける。

8

丼にご飯を盛りつけ、④のハンバーグをのせて⑦をかけ、①をのせる。

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