いわしのイタリアン風トマト煮 いわしのイタリアン風トマト煮

いわしのイタリアン風トマト煮

  • エネルギー 198 kcal
  • 食塩相当量 1.3 g

いわしのイタリアン風トマト煮

  • エネルギー 198 kcal
  • 食塩相当量 1.3 g
おいしい健康

いわしをトマト缶で煮て、さっぱりとした一皿に。冷菜としてもおいしくいただけます。
  • 塩分カット
  • 鉄分アップ
  • カルシウムアップ

このレシピのエピソード

いわしに小麦粉を振り、ぱりっと焼いてから煮込むことで煮崩れしにくくなります。温かいままでも、冷やしてもどちらでも◎。冷やして食べると、より魚の匂いが気になりません。


このレシピの栄養価

あなたの食事基準に合わせた
レシピの栄養価が表示されます

すべての栄養価(1人分)を表示 すべての栄養価 (1人分)

エネルギー
198 kcal
たんぱく質
13.6 g
脂質
7.9 g
炭水化物
16.4 g
コレステロール
41 mg
食塩相当量
1.3 g
食物繊維
2.7 g
カリウム
595 mg
カルシウム
68 mg
マグネシウム
42 mg
リン
195 mg
2.0 mg
亜鉛
1.2 mg
ビタミンA
77 µg
ビタミンE
3.5 mg
ビタミンB1
0.12 mg
ビタミンB2
0.29 mg
ビタミンB6
0.53 mg
ビタミンB12
9.4 µg
葉酸
46 µg
ビタミンC
19 mg
ビタミンD
19.2 µg
エネルギー
198 kcal
たんぱく質
13.6 g
脂質
7.9 g
炭水化物
16.4 g
コレステロール
41 mg
食塩相当量
1.3 g
食物繊維
2.7 g
カリウム
595 mg
カルシウム
68 mg
マグネシウム
42 mg
リン
195 mg
2.0 mg
亜鉛
1.2 mg
ビタミンA
77 µg
ビタミンE
3.5 mg
ビタミンB1
0.12 mg
ビタミンB2
0.29 mg
ビタミンB6
0.53 mg
ビタミンB12
9.4 µg
葉酸
46 µg
ビタミンC
19 mg
ビタミンD
19.2 µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。

材料 1 人分

  • いわし(開き)
    60 g
  • 0.2 g
  • こしょう
    少々
  • 薄力粉
    適量
  • 玉ねぎ
    40 g
  • にんにく
    1 g
  • オリーブ油
    小さじ1/2 (2 g)
  • 0.5 g
  • パセリ(粗みじん切り)
    0.2 g
  • A
    • トマト水煮(カット)
      150 g
    • 大さじ2 (30 g)
    • みりん
      大さじ1/2 (9 g)
    • 顆粒コンソメ
      小さじ1/3 (1 g)
  • いわし(開き)
    150 g
  • 0.2 g
  • こしょう
    0.1 g
  • 薄力粉
    適量
  • 玉ねぎ
    1/4個 (43 g)
  • にんにく
    1/4片 (1.1 g)
  • オリーブ油
    2.0 g
  • 0.5 g
  • パセリ(粗みじん切り)
    0.2 g
  • A
    • トマト水煮(カット)
      1/3カン (150.0 g)
    • 30.0 g
    • みりん
      9.0 g
    • 顆粒コンソメ
      1.0 g
  • ※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
  • ※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

作り方

  • 1
    玉ねぎは5mm幅の薄切りに、にんにくはみじん切りにします。
  • 2
    いわしに塩、こしょうを振り、薄力粉をまぶして余分な粉をはたきます。
  • 3
    フライパンにオリーブ油を中火で熱し、いわしを皮目から焼きます。焼き色がついたら裏返して同様に焼き、一度取り出します。
    皮目がパリッとしてから返すと、きれいに仕上がります。
  • 4
    3のフライパンに玉ねぎとにんにくを加え、しんなりするまで中火で炒めます。Aを加え、5分ほど煮込みます。
    加熱時間は2人分の目安です。
  • 5
    フライパンにいわしを戻し入れ、弱火で5分ほど煮込みます。
    煮崩れを防ぐため、いわしは動かさないようにします。
  • 6
    塩を加えて器に盛り付け、パセリを散らして出来上がりです。


  • このレシピに使われている食材について