メキシカンハンバーガー

メキシカンハンバーガー
おいしい健康

管理栄養士のおすすめコメント

イングリッシュマフィンで作るメキシカンバーガー。辛味と酸味が効いたサルサソースとアボカドの組み合わせがよく合います。

栄養価(1人分)

カルシウム
163mg
マグネシウム
41mg
リン
249mg
1.4mg
亜鉛
1.7mg
ビタミンA
86µg
ビタミンE
2.7mg
ビタミンB1
0.19mg
ビタミンB2
0.28mg
ビタミンB6
0.28mg
ビタミンB12
0.6µg
葉酸
90µg
ビタミンC
14mg
ビタミンD
0.1µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。

このレシピのエピソード

おうちで作る本格ハンバーガー。ジャンクフードのイメージが強いハンバーガーも健康的に。サルサソースの酸味と辛味で食欲がないときでも食べやすい一品です。肉の匂いが気になる人もチーズでくるむことで気になりません。食欲がないときに不足しがちなたんぱく質もしっかりとれます。

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材料

使用量

買物量(目安)

イングリッシュマフィン
60 g
1個 (60.0 g)
バター
小さじ1/2 (2 g)
2.0 g
アボカド
60 g
1/2個 (86 g)
チーズ(スライス)
18 g
18.0 g
A合いびき肉
60 g
1/3パック (60.0 g)
Aパン粉
大さじ1と2/3 (5 g)
5.0 g
A卵
5 g
1/8個 (5.9 g)
A塩
0.3 g
0.3 g
Aこしょう
少々
0.1 g
Bトマト(1cm角に切る)
20 g
1/8個 (21 g)
B玉ねぎ(みじん切り)
5 g
1/8個未満 (5.3 g)
Bにんにく(みじん切り)
1 g
1/4片 (1.1 g)
Bパセリ(みじん切り)
1 g
1.1 g
Bチリペッパーソース
0.5 g
0.5 g
レタス
10 g
1/3枚 (10 g)
※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

手順

1

アボカドは5mmくらいの薄切りにします。レタスは、しっかりと水けをきり、はさみやすい大きさにちぎります。

2

Bを合わせて、サルサソースを作ります。

3

Aをすべてボウルに入れて、しっかりと粘りがでるまで捏ねて、厚さ1cm、直径6cmくらいのハンバーグになるように成型します。

4

オーブンを180度に予熱します。クッキングシートを敷いた天板に2を並べ、予熱したオーブンで10分焼きます。

5

10分焼いたら一度取り出し、ハンバーグにチーズをのせます。同じ天板にイングリッシュマフィンも割ってのせて、さらに10分焼きます。

6

焼いたイングリッシュマフィンにバターを塗り、レタス、ハンバーグ、アボカド、サルサソースの順に挟んで完成です。

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