焼き餃子

焼き餃子
おいしい健康

管理栄養士のおすすめコメント

玉ねぎを入れると、肉がぱさつかずに仕上がります。たれのしょうゆを減らして塩分を抑え、酢の酸味でさっぱりといただきます。

栄養価(1人分)

カルシウム
34mg
マグネシウム
27mg
リン
97mg
1.0mg
亜鉛
1.5mg
ビタミンA
49µg
ビタミンE
0.7mg
ビタミンB1
0.34mg
ビタミンB2
0.14mg
ビタミンB6
0.27mg
ビタミンB12
0.3µg
葉酸
49µg
ビタミンC
17mg
ビタミンD
0.2µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。
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材料

豚ひき肉
40 g
40.0 g
キャベツ
30 g
2/3枚 (35 g)
玉ねぎ
20 g
1/8個 (21 g)
にら
15 g
1/6束 (16 g)
餃子の皮(1人分あたり6枚)
36 g
6枚 (36.0 g)
ごま油
小さじ3/4 (3 g)
3.0 g
A
小さじ1/2 (2.5 g)
2.5 g
しょうゆ
小さじ1/4 (1.5 g)
1.5 g
オイスターソース
小さじ1/4弱 (1.2 g)
1.2 g
砂糖
小さじ1/3 (1 g)
1.0 g
しょうが(すりおろし) 旬
1 g
1/8片未満 (1.3 g)
にんにく(すりおろし)
0.5 g
1/8片 (0.5 g)
こしょう
少々
0.1 g
たれ
小さじ1弱 (4 g)
4.0 g
しょうゆ
小さじ1/3 (2 g)
2.0 g
ラー油
0.5 g
0.5 g
※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

下準備

1

キャベツと玉ねぎ、にらはすべてみじん切りにします。

2

フライパンにみじん切りにした野菜を入れ、弱火で少し色づくまで4〜5分程度炒めます。

油はひかずに炒めます。

3

ボウルやバットなどに取り出し、粗熱を取ってから冷蔵庫で冷やしておきます。

手順

1

氷水を当てたボウルに豚ひき肉とAを入れてよく混ぜます。

2

粘りが出てきたら、冷やしておいたキャベツと玉ねぎ、にらの水分を手でしっかりと絞って加え、さらに混ぜます。

3

餃子の皮のフチに水(分量外)をつけ、2のあんを大さじ1くらいのせます。

あんの目安量は餃子の皮1枚分になります。

4

空気を抜くように皮を半分に折りたたんで包み、真ん中に1つだけひだを作ります。

5

フライパンにごま油を入れ、餃子を立てて並べます。火をつけて中火にします。

6

少し焼いてから、水100ml(分量外、2人分の場合)を入れ、すぐに蓋をします。水分がなくなるまで蒸し焼きにします。

7

たれ用の調味料を混ぜ合わせ、餃子に添えて出来上がりです。

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