しょうゆラーメン しょうゆラーメン

しょうゆラーメン

  • エネルギー 525 kcal
  • 食塩相当量 3.6 g

しょうゆラーメン

  • エネルギー 525 kcal
  • 食塩相当量 3.6 g
おいしい健康

鶏肉とかつおのだしで作る自家製スープは、素材のうま味があるため、塩分控えめでもおいしくいただけます。
  • 塩分カット


このレシピの栄養価

あなたの食事基準に合わせた
レシピの栄養価が表示されます

すべての栄養価(1人分)を表示 すべての栄養価 (1人分)

エネルギー
525 kcal
たんぱく質
31.9 g
脂質
9.7 g
炭水化物
69.4 g
糖質
66.5 g
コレステロール
181 mg
食塩相当量
3.6 g
食物繊維
2.9 g
カリウム
799 mg
カルシウム
59 mg
マグネシウム
55 mg
リン
325 mg
1.7 mg
亜鉛
1.5 mg
ビタミンA
59 µg
ビタミンE
0.8 mg
ビタミンB1
0.13 mg
ビタミンB2
0.25 mg
ビタミンB6
0.52 mg
ビタミンB12
0.9 µg
葉酸
35 µg
ビタミンC
3 mg
ビタミンD
0.6 µg
エネルギー
525 kcal
たんぱく質
31.9 g
脂質
9.7 g
炭水化物
69.4 g
糖質
66.5 g
コレステロール
181 mg
食塩相当量
3.6 g
食物繊維
2.9 g
カリウム
799 mg
カルシウム
59 mg
マグネシウム
55 mg
リン
325 mg
1.7 mg
亜鉛
1.5 mg
ビタミンA
59 µg
ビタミンE
0.8 mg
ビタミンB1
0.13 mg
ビタミンB2
0.25 mg
ビタミンB6
0.52 mg
ビタミンB12
0.9 µg
葉酸
35 µg
ビタミンC
3 mg
ビタミンD
0.6 µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。

材料 2 人分

2人分が作りやすい分量です。
  • 中華めん(生)
    240 g
  • ゆで卵(Lサイズ)
    60 g
  • カットわかめ
    2 g
  • 小ねぎ
    2 g
  • 鶏だし
    • 鶏むね肉(皮付き)
      300 g
    • 大さじ2 (30 g)
    • しょうが(薄切り)
      10 g
    • 500 ml
  • スープ
    • 鶏だし
      300 ml
    • だし汁(かつお)
      300 ml
    • しょうゆ
      大さじ2 (36 g)
    • 大さじ1 (15 g)
    • 0.4 g
    • ごま油
      小さじ1/2 (2 g)
  • 中華めん(生)
    240.0 g
  • ゆで卵(Lサイズ)
    1個 (60.0 g)
  • カットわかめ
    2.0 g
  • 小ねぎ
    2.2 g
  • 鶏だし
    • 鶏むね肉(皮付き)
      300.0 g
    • 30.0 g
    • しょうが(薄切り)
      3/4片 (13 g)
    • 500.0 g
  • スープ
    • 鶏だし
      300.0 g
    • だし汁(かつお)
      300.0 g
    • しょうゆ
      36.0 g
    • 15.0 g
    • 0.4 g
    • ごま油
      2.0 g
  • ※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
  • ※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

作り方

  • 1
    鶏だしをとります。鶏肉としょうが、酒を小さめの鍋に入れ、分量の水を加えます。
  • 2
    弱火にかけ、沸騰直前に火を止めます。蓋をして常温になるまで20分ほどおきます。
  • 3
    カットわかめはたっぷりの水(分量外)で戻し、水けをきります。小ねぎは小口切りにします。ゆで卵は半分に切ります。
  • 4
    2の鶏だしから鶏肉を取り出し、半量をそぎ切りにします。
    残った鶏肉は保存してサラダなどにお使いください。
  • 5
    ごま油以外のスープの材料を鍋に入れて中火にかけ、煮立ったらごま油を入れて火を止めます。
  • 6
    別の鍋にたっぷりの湯をわかし、中華めんを表示の時間通りゆでてざるにあげます。
  • 7
    麺を器に入れ、スープを注ぎます。鶏肉、ゆで卵、わかめをのせ、小ねぎを散らします。
  • 8
    ※鶏肉は半量を、スープは7割を可食量として栄養価計算しています。