やさしい味付けの五目ちらし

やさしい味付けの五目ちらし

管理栄養士のおすすめコメント

定番のちらしずし。具材の味付けは少し薄めですが、全部を混ぜ合わせると、ちょうど良い味付けになります。

栄養価(1人分)

カルシウム
42mg
マグネシウム
54mg
リン
191mg
0.9mg
亜鉛
2.8mg
ビタミンA
60µg
ビタミンE
1.6mg
ビタミンB1
0.16mg
ビタミンB2
0.13mg
ビタミンB6
0.18mg
ビタミンB12
0.2µg
葉酸
25µg
ビタミンC
5mg
ビタミンD
0.5µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。
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材料

酢飯
胚芽ごはん
160 g
160.0 g
A砂糖
小さじ1/3 (1 g)
1.0 g
A塩
少々 (0.1 g)
0.1 g
A酢
大さじ1/2強 (8 g)
8.0 g
れんこん 旬
10 g
13 g
B砂糖
小さじ1/3 (1 g)
1.0 g
B塩
少々 (0.1 g)
0.1 g
B酢
小さじ1/3強 (2 g)
2.0 g
人参 旬
5 g
1/8本未満 (5.6 g)
干し椎茸
2 g
1枚 (2.5 g)
かんぴょう
0.5 g
0.5 g
Cかつおだし
小さじ1/3 (1 g)
1.0 g
C砂糖
小さじ1/3 (1 g)
1.0 g
Cみりん
小さじ1/6 (1 g)
1.0 g
錦糸卵
15 g
1/3個 (18 g)
サラダ油
小さじ1/4 (1 g)
1.0 g
Dみつば(葉のみ)
1 g
1.1 g
Dずわいがに(水煮缶)
30 g
30.0 g
※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

手順

1

炊き上がった胚芽ごはんに、Aを合わせ、よく冷まします。

2

具を準備します。れんこんを薄いいちょう切りにし、1分茹でて水にとったあと、Bの調味料を合わせた調味液に浸します。

3

人参と水で戻した干し椎茸を千切りにし、かんぴょうは水で戻し、小さめのざく切りにします。

4

鍋に3の具を入れ、ひたひたの水とCを入れ、加熱しにんじんがしんなりするまで中火で煮込みます。

5

錦糸卵を作ります。熱したフライパンに油を強火で加熱し、溶き卵を流し入れます。火が通ったら裏返し、両面焼きます。

6

焼きあがったらフライパンからおろし、粗熱を取り、千切りにします。

7

1の酢飯に4の具とずわいがに(水煮缶)を混ぜ合わせます。

8

正方形の型にラップを敷き2のれんこんを並べ、その上7のすし飯を詰めます。

9

8のすし飯を型から出し、お皿に盛ります。その上に6の錦糸卵と、みつばの葉の部分を添えたら出来上がりです。

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