ぶりの照焼

ぶりの照焼

管理栄養士のおすすめコメント

しっかり漬け込んで、さっと焼き上げます。おいしさのもとであるぶりの脂には、EPAやDHAなどが多く含まれます。

栄養価(1人分)

カルシウム
19mg
マグネシウム
24mg
リン
97mg
1.0mg
亜鉛
0.6mg
ビタミンA
33µg
ビタミンE
1.4mg
ビタミンB1
0.16mg
ビタミンB2
0.24mg
ビタミンB6
0.31mg
ビタミンB12
2.3µg
葉酸
35µg
ビタミンC
7mg
ビタミンD
4.8µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。
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材料

ぶり切り身
60 g
60.0 g
漬け込み用調味料
濃口醤油
小さじ1/2 (3 g)
3.0 g
みりん
小さじ1/3 (2 g)
2.0 g
料理酒
小さじ1/3強 (2 g)
2.0 g
添え野菜
白葱(斜め切り)
40 g
1/2本 (67 g)
サラダ油
小さじ1/4 (1 g)
1.0 g
添え野菜調味料
濃口醤油
小さじ1/3 (2 g)
2.0 g
みりん
小さじ1/3 (2 g)
2.0 g
※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

手順

1

ぶり(切り身)を漬け込み用調味料に1時間ほど漬け込む。(ビニール袋などを使用すると漬け込みやすい)

2

フライパンにサラダ油をひき、葱を入れて火が通るまで炒める。

3

2に添え用調味料を加えて味を調える。1をグリルで火が通るまで焼く。

4

3を皿に盛り付けて完成。

レシピQA

Q.

火加減はどうすればよいですか?

2020年06月23日
A.

ご質問ありがとうございます。 ぶりを魚焼きグリルで焼く際の火加減でよろしいでしょうか? まず、魚焼きグリルを強火で加熱し予熱を入れてから、1時間ほど調味液(しょうゆ、みりん、酒)に漬けたぶりを並べます。焼く際は中火で加熱していただければと思いますが、焼き時間はお使いの魚焼きグリルによって異なるため、5分ほど様子をみながら焼いてください。表面に少し焦げ目をつけると香ばしさがプラスされます。 詳しい使い方などはお使いの魚焼きグリルの取扱説明書をご確認いただけたら幸いです。

おいしい健康管理栄養士
2020年06月23日
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