簡単恵方巻き

簡単恵方巻き

管理栄養士のおすすめコメント

海苔が口腔内に張り付く危険性を防ぐ為、薄焼き卵で巻きました。巻きすを使わず、手軽に作れます。

栄養価(1人分)

カルシウム
66mg
マグネシウム
20mg
リン
151mg
1.5mg
亜鉛
1.3mg
ビタミンA
152µg
ビタミンE
1.1mg
ビタミンB1
0.08mg
ビタミンB2
0.28mg
ビタミンB6
0.09mg
ビタミンB12
0.6µg
葉酸
51µg
ビタミンC
6mg
ビタミンD
1.1µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。
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材料

使用量

買物量(目安)

55 g
1個 (65 g)
砂糖
小さじ1 (3 g)
3.0 g
A片栗粉
小さじ1/6 (0.5 g)
0.5 g
A水
0.5 g
0.5 g
サラダ油
小さじ1/4 (1 g)
1.0 g
ご飯
80 g
80.0 g
B砂糖
小さじ1/3弱 (0.8 g)
0.8 g
B塩
0.3 g
0.3 g
B酢
小さじ1弱 (4 g)
4.0 g
cきゅうり旬
10 g
1/8本 (10 g)
Cしょうが(甘酢漬け)
8 g
8.0 g
C貝割れ菜
3 g
1/8パック未満 (3.0 g)
C味付きかんぴょう
10 g
10.0 g
Cにんじん
5 g
1/8本未満 (5.6 g)
Cさくらでんぶ
大さじ1/2 (3 g)
3.0 g
Cかに風味かまぼこ(フレーク)
8 g
8.0 g
サニーレタス旬
15 g
3/4枚 (16 g)
※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

手順

1

きゅうりは縦に4等分、しょうが・にんじんせん切りにします。貝割れ菜、味付きかんぴょうは2cmの長さに切ります。

2

ご飯を炊き、その間にAを合わせておきます。

3

Aを溶き合わせ、卵と砂糖を混ぜ合わせたものに加え、よく混ぜます。

4

直径20cm位のフライパンにサラダ油を熱し、3を流し入れたら薄焼き卵を焼き、冷ましておきます。※1人1枚です

5

丸く仕上がった薄焼き卵を、四角になるように余分なところを切ります。

6

温かいご飯をボールに入れ、Aを少量ずつ入れながら切るように混ぜ、全体を冷まします。

7

5の薄焼き卵に6をのせ広げます。Cと5で切り落とした卵をおき、手前から奥に巻いていきます。

8

巻き終わったら軽く握り形をととのえます。棒状になったら食べやすい厚さに切ります。

9

器にサニーレタスをひき、恵方巻きを盛り付けたら出来上がりです。

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