たけのこと海老のちらし寿司

たけのこと海老のちらし寿司

管理栄養士のおすすめコメント

春を感じる色鮮やかなちらし寿司。たけのこや高野豆腐など具沢山で、食物繊維が豊富。血糖値の急上昇を抑えてくれます。

栄養価(1人分)

カルシウム
119mg
マグネシウム
56mg
リン
247mg
1.9mg
亜鉛
2.4mg
ビタミンA
144µg
ビタミンE
1.2mg
ビタミンB1
0.14mg
ビタミンB2
0.20mg
ビタミンB6
0.19mg
ビタミンB12
0.6µg
葉酸
58µg
ビタミンC
6mg
ビタミンD
0.6µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。
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材料

えび(ブラックタイガー)
25 g
29 g
塩(海老ゆで用)
少々 (0.1 g)
0.1 g
たけのこ(水煮)
30 g
30.0 g
干ししいたけ
1 g
2/3枚 (1.3 g)
高野豆腐
4 g
1/4枚 (4.0 g)
にんじん 旬
15 g
1/8本 (17 g)
A だし(煮物用)
40 ml
40.0 g
A 薄口しょうゆ(煮物用)
小さじ1/2 (3 g)
3.0 g
A 砂糖(煮物用)
小さじ1/3 (1 g)
1.0 g
A みりん(煮物用)
小さじ1/6 (1 g)
1.0 g
お米
60 g
60 g
65 ml
65.0 g
B 酢(合わせ酢用)
大さじ1 (15 g)
15.0 g
B 砂糖(合わせ酢用)
小さじ1 (3 g)
3.0 g
B 塩(合わせ酢用)
0.7 g
0.7 g
B 昆布茶(合わせ酢用)
0.5 g
0.5 g
25 g
1/2個 (29 g)
塩(薄焼き卵用)
少々 (0.1 g)
0.1 g
油(薄焼き卵用)
0.2 g
0.2 g
白炒りごま
小さじ1と1/3 (4 g)
4.0 g
きぬさや
5 g
2.5枚 (5.5 g)
※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

手順

1

米は分量の水を加えてかために炊く。卵は塩や砂糖などで好みの味付けをして薄焼きにし、錦糸卵にする。

2

えびは殻と尾を除き、塩ゆでしてぶつ切りにしておく。きぬさやは塩ゆでして斜めに切っておく。

3

干ししいたけと高野豆腐はぬるま湯で戻して軽く絞る。干ししいたけ、高野豆腐、にんじん、たけのこ細かく切っておく。

4

たけのこは他のものより大きめに。そしてこれらを鍋に入れ、Aと調味料全てを入れて水分がほぼ無くなるまで煮る。

5

炊きあがったご飯を飯切りにあけて、合わせ酢を3〜4回に分けてうちわなどであおぎながら、しゃもじで切るように混ぜ合わせる。

6

Bを耐熱の器に入れ、電子レンジで30秒ほど温め、混ぜ合わせる。

7

⑤に④とごまを入れてよく混ぜ合わせる。

8

まんべんなく混ざったら、錦糸卵を散らし、えびときぬさやをのせる。

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