私の信州おやき(野沢菜ver.) 私の信州おやき(野沢菜ver.)

私の信州おやき(野沢菜ver.)

  • エネルギー 133 kcal
  • 食塩相当量 0.9 g

私の信州おやき(野沢菜ver.)

  • エネルギー 133 kcal
  • 食塩相当量 0.9 g
めぐパンミックスさんのレシピ

信州の郷土料理で、小麦粉の皮で野菜などの具を包んだ、饅頭の様なもの。縄文時代から作られており、食べ方や調理法も様々です。


このレシピの栄養価

あなたの食事基準に合わせた
レシピの栄養価が表示されます

すべての栄養価(1人分)を表示 すべての栄養価 (1人分)

エネルギー
133 kcal
たんぱく質
3.1 g
脂質
2.4 g
炭水化物
23.0 g
コレステロール
0 mg
食塩相当量
0.9 g
食物繊維
1.4 g
カリウム
121 mg
カルシウム
29 mg
マグネシウム
11 mg
リン
28 mg
0.4 mg
亜鉛
0.2 mg
ビタミンA
50 µg
ビタミンE
0.5 mg
ビタミンB1
0.03 mg
ビタミンB2
0.04 mg
ビタミンB6
0.03 mg
ビタミンB12
0.0 µg
葉酸
12 µg
ビタミンC
7 mg
ビタミンD
0.0 µg
エネルギー
133 kcal
たんぱく質
3.1 g
脂質
2.4 g
炭水化物
23.0 g
コレステロール
0 mg
食塩相当量
0.9 g
食物繊維
1.4 g
カリウム
121 mg
カルシウム
29 mg
マグネシウム
11 mg
リン
28 mg
0.4 mg
亜鉛
0.2 mg
ビタミンA
50 µg
ビタミンE
0.5 mg
ビタミンB1
0.03 mg
ビタミンB2
0.04 mg
ビタミンB6
0.03 mg
ビタミンB12
0.0 µg
葉酸
12 µg
ビタミンC
7 mg
ビタミンD
0.0 µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。

材料 12 人分

12人分(12個)が作りやすい分量です。
  • 生地
    • 強力粉
      150 g
    • 薄力粉
      150 g
    • 小さじ1/6強 (1.2 g)
    • 熱湯
      204 ml
    • 打ち粉
      大さじ1と1/3 (12 g)
    • 大さじ1 (12 g)
  • 野沢菜あん
    • 野沢菜の漬物
      300 g
    • A砂糖
      大さじ1と1/3 (12 g)
    • Aみりん
      大さじ1と2/3 (30 g)
    • A酒
      大さじ2 (30 g)
    • A醤油
      大さじ1 (18 g)
    • ごま油
      大さじ1 (12 g)
  • 生地
    • 強力粉
      150.0 g
    • 薄力粉
      150.0 g
    • 1.2 g
    • 熱湯
      204.0 g
    • 打ち粉
      12.0 g
    • 12.0 g
  • 野沢菜あん
    • 野沢菜の漬物
      310 g
    • A砂糖
      12.0 g
    • Aみりん
      30.0 g
    • A酒
      30.0 g
    • A醤油
      18.0 g
    • ごま油
      12.0 g
  • ※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
  • ※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

作り方

  • 1
    野沢菜の漬物は30分位水につけて、塩抜きをする。
  • 2
    ボウルに粉と塩を入れ混ぜ、熱湯を少しずつ加えて菜箸で混ぜる。耳たぶの柔らかさになるまで、手でこねる。
  • 3
    棒状にして、ラップで包み1時間寝かせる。
  • 4
    Aの調味料を混ぜ合わせておく。 野沢菜の塩抜きができたら、すすいで水気をとって、5㎜位に刻む。
  • 5
    フライパンにごま油をひき熱し、野沢菜を入れ炒め、全体に油が回ったら混ぜ合わせたAを加え、汁気がなくなるまで炒め、冷ます。
  • 6
    必要なら打ち粉をして、(※生地を切り分ける。)めん棒で生地を円形に伸ばす。 ※まとめて作る場合
  • 7
    中央に野沢菜あんをのせ、具を押しこみながら生地を伸ばし包む。 包んだら、軽く手でおさえ平たくする。
  • 8
    フライパンに油をひき熱し、綴じ目を下にして並べ入れ、中火で両面に焼き色をつける。
  • 9
    焦げ目がついたら弱火にし、おやきの半分弱まで水を入れ、蓋をして水分がなくなるまで蒸し焼きにする。