カボチャの中華煮

カボチャの中華煮

管理栄養士のおすすめコメント

香味野菜と豆板醤の辛味が効いた、カボチャの煮物です。常備菜にもお勧めの一品。抗酸化力の高いビタミンA、C、Eがたっぷり!

栄養価(1人分)

カルシウム
13mg
マグネシウム
23mg
リン
41mg
0.5mg
亜鉛
0.3mg
ビタミンA
265µg
ビタミンE
3.9mg
ビタミンB1
0.06mg
ビタミンB2
0.08mg
ビタミンB6
0.19mg
ビタミンB12
0.0µg
葉酸
36µg
ビタミンC
34mg
ビタミンD
0.0µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。
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材料

使用量

買物量(目安)

カボチャ旬
80 g
1/8個未満 (89 g)
50 ml
50.0 g
鶏がらスープの素
0.3 g
0.3 g
にんにく旬
0.5 g
1/8片 (0.5 g)
しょうが旬
1 g
1/8片未満 (1.3 g)
豆板醤
0.5 g
0.5 g
砂糖
小さじ1/3 (1 g)
1.0 g
醤油
小さじ1/2 (3 g)
3.0 g
※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

手順

1

にんにくとしょうがはみじん切りにしておきます。

2

カボチャは種とワタを取り除き、皮は所々剥かない部分を残しながら皮を剥きます。

3

食べやすい大きさに切りそろえます。

4

鍋に水、カボチャを入れて中火にかけます。

5

手順1のにんにくとしょうがを加えます。

6

鶏がらスープの素も加えます。

7

クツクツと沸騰してきたらアルミホイルなどで落し蓋をします。

8

落し蓋をしたら3分程、やや中火でコトコト煮ます。

9

一旦、落し蓋を外し、豆板醤、砂糖を加えます。

10

一呼吸おいてから、醤油を加えます。※ひと呼吸おくのは、砂糖の甘さをカボチャに吸わせるためです。

11

再び、落し蓋をしてやや中火で、コトコト煮ます。

12

途中、焦げ付かないか落し蓋をあげて、様子を見ます。

13

水分がほんの少しだけ残る程度になったらできあがりです。 約8分位で煮あがります。

14

器に盛ったら完成です。

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