豚肉とほうれん草の豆乳クリームパスタ 豚肉とほうれん草の豆乳クリームパスタ

豚肉とほうれん草の豆乳クリームパスタ

  • エネルギー 416 kcal
  • 食塩相当量 1.7 g

豚肉とほうれん草の豆乳クリームパスタ

  • エネルギー 416 kcal
  • 食塩相当量 1.7 g
**rose**さんのレシピ

豆乳を使ったまろやかなクリームパスタ。粉チーズを加えることで、コクがアップ。黒こしょうの辛味が相性抜群です。
  • 手順を簡素化
  • 脂質カット
  • カロリーカット


このレシピの栄養価

あなたの食事基準に合わせた
レシピの栄養価が表示されます

すべての栄養価(1人分)を表示 すべての栄養価 (1人分)

エネルギー
416 kcal
たんぱく質
23.9 g
脂質
10.1 g
炭水化物
54.1 g
糖質
50.3 g
コレステロール
35 mg
食塩相当量
1.7 g
食物繊維
3.8 g
カリウム
903 mg
カルシウム
124 mg
マグネシウム
116 mg
リン
294 mg
3.7 mg
亜鉛
2.9 mg
ビタミンA
234 µg
ビタミンE
1.8 mg
ビタミンB1
0.60 mg
ビタミンB2
0.30 mg
ビタミンB6
0.39 mg
ビタミンB12
0.2 µg
葉酸
167 µg
ビタミンC
22 mg
ビタミンD
0.1 µg
エネルギー
416 kcal
たんぱく質
23.9 g
脂質
10.1 g
炭水化物
54.1 g
糖質
50.3 g
コレステロール
35 mg
食塩相当量
1.7 g
食物繊維
3.8 g
カリウム
903 mg
カルシウム
124 mg
マグネシウム
116 mg
リン
294 mg
3.7 mg
亜鉛
2.9 mg
ビタミンA
234 µg
ビタミンE
1.8 mg
ビタミンB1
0.60 mg
ビタミンB2
0.30 mg
ビタミンB6
0.39 mg
ビタミンB12
0.2 µg
葉酸
167 µg
ビタミンC
22 mg
ビタミンD
0.1 µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。

材料 1 人分

  • スパゲッティ(乾)
    65 g
  • 豚もも薄切り肉(脂身なし)
    40 g
  • ほうれん草
    60 g
  • 粉チーズ
    小さじ2と1/2 (5 g)
  • 粗びき黒こしょう
    少々
  • A
    • 0.2 g
    • こしょう
      少々
  • B
    • バター
      小さじ1/2 (2 g)
    • オリーブ油
      小さじ1/4 (1 g)
    • にんにく(みじん切り)
      3 g
  • C
    • 無調整豆乳
      100 ml
    • 小さじ1/6強 (1.2 g)
    • こしょう
      少々
  • スパゲッティ(乾)
    65.0 g
  • 豚もも薄切り肉(脂身なし)
    40.0 g
  • ほうれん草
    1/3束 (67 g)
  • 粉チーズ
    5.0 g
  • 粗びき黒こしょう
    0.1 g
  • A
    • 0.2 g
    • こしょう
      0.1 g
  • B
    • バター
      2.0 g
    • オリーブ油
      1.0 g
    • にんにく(みじん切り)
      2/3片 (3.3 g)
  • C
    • 無調整豆乳
      100.0 g
    • 1.2 g
    • こしょう
      0.1 g
  • ※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
  • ※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

作り方

  • 1
    ほうれんそうは4cmの長さに切ります。豚肉にAをまぶします。
  • 2
    スパゲッティを袋の表示時間より1分短くゆでます。
  • 3
    フライパンにBを弱火で熱し、香りがしてきたら豚肉を炒めます。
  • 4
    肉の色が変わったらCを加え、中火で煮立たせます。水けをきったスパゲッティ、ほうれん草、粉チーズを加え合わせます。
  • 5
    器に盛り付け、粗びき黒こしょうを振って出来上がりです。


  • レシピQA

    豆乳は 無調整 調整他 いろいろありますが どれが良いでしょうか?

    • 2019年03月10日

    こちらのレシピの栄養価は無調整豆乳で算出されていますが、調整豆乳などでもお作りいただけます。 調整豆乳の場合は、砂糖が使用されていることが多く、甘味が強くなります。

    • おいしい健康管理栄養士
    • 2019年03月12日

    このレシピに使われている食材について