文字サイズ

つるんとおいしいキムチ水餃子

管理栄養士のおすすめコメント

喉ごしの良い水餃子は暑い季節にぴったり。キムチの色味と辛みがアクセントになり、食べごたえもばっちりです。

栄養価(1人分)

煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記のリストから除いてあります。

材料(1人分)

餃子の皮(1人5枚)
30 g
豚ひき肉
55 g
キムチ
30 g
にら(みじん切り)
20 g
しょうが(すりおろし)
3 g
にんにく(すりおろし)
1 g
0.1 g
こしょう
少々
青じそ
0.5 g
Aしょうゆ
小さじ2/3 (4 g)
A酢
小さじ1/2 (2.5 g)
Aラー油
少々
A粗びき黒こしょう
少々

分量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、 食べられる部分の分量を表示しています。

手順

1

Aを混ぜ合わせてたれを作ります。

2

ボウル豚ひき肉、にら、しょうが、にんにく、塩、こしょうを入れ、粘りけが出るまでよくこね、等分にします。

3

餃子の皮の中央にキムチと2をのせ、皮のフチに水少々(分量外)をつけ、ヒダをつけながら包みます。

4

熱湯に餃子を静かに入れゆでます。浮き上がってきてから2分ほどゆで、皮が透明になったら取り出します。

鍋の大きさにもよりますが、一度に1人分ずつゆでるようにしてください。

5

器に盛り、青じそをちぎりながら散らします。1のたれにつけていただきます。

https://oishi-kenko.com/recipes/932