鶏ひきだんごとチンゲン菜のだし煮

鶏ひきだんごとチンゲン菜のだし煮

栄養士のおすすめコメント

鶏ひきだんごがふんわりとした食感でおいしい、水だしを使っただし煮。ポリ袋を使った調理で手も汚れません。

栄養価(1人分)

カルシウム
98mg
マグネシウム
50mg
リン
184mg
2.3mg
亜鉛
1.6mg
ビタミンA
176µg
ビタミンE
1.5mg
ビタミンB1
0.13mg
ビタミンB2
0.28mg
ビタミンB6
0.64mg
ビタミンB12
0.4µg
葉酸
68µg
ビタミンC
20mg
ビタミンD
0.5µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。
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材料

使用量

買物量(目安)

鶏ひき肉
100 g
100 g
チンゲン菜(ざく切り)旬
70 g
82 g
A しょうが汁
7.5 g
2/3片 (9.4 g)
A 玉ねぎ(すりおろし)
25 g
1/8個 (27 g)
A 卵
12.5 g
1/4個 (15 g)
A 酒
小さじ3/4 (3.8 g)
3.8 g
A 塩
小さじ1/6 (1 g)
1 g
A こしょう
0.3 g
0.3 g
A 片栗粉
小さじ1/2 (1.5 g)
1.5 g
125 g
130 g
B みりん
大さじ1/2 (9 g)
9 g
B しょうゆ
小さじ3/4 (4.5 g)
4.5 g
B 塩
0.3 g
0.3 g
※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

手順

1

※このレシピは【2人分】の分量で作るのがおすすめです。

2

鶏ひき肉をポリ袋に入れ、Aも入れてもむように混ぜる。

3

鍋にBを入れて火にかけ、少し煮たってきたところに、チンゲン菜の茎のほうを入れ、2〜3分煮る。

4

2のポリ袋の角を2㎝くらい切って中身をスプーンにしぼり出しながら一口大にまとめ、2の鍋におとし入れていく。

5

鍋のアクをひきながら3分ほど煮て、最後にチンゲン菜の葉も入れて少し煮る

6

【料理研究家:武蔵裕子先生開発レシピ】

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