さんまの蒲焼き丼

さんまの蒲焼き丼
おいしい健康

管理栄養士のおすすめコメント

秋が旬のさんまを甘辛く味付けして蒲焼き丼に。お好みで爽やかな香りと辛味を持つ山椒をかけて。

栄養価(1人分)

カルシウム
31mg
マグネシウム
38mg
リン
205mg
1.4mg
亜鉛
1.6mg
ビタミンA
22µg
ビタミンE
1.8mg
ビタミンB1
0.05mg
ビタミンB2
0.25mg
ビタミンB6
0.46mg
ビタミンB12
12.3µg
葉酸
20µg
ビタミンC
0mg
ビタミンD
11.9µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。

このレシピのエピソード

甘辛く味付けしたさんまと青じその爽やかな香りで食欲そそる丼に。さんまは小さめに切ってから盛り付けると、箸を握るのが辛い時でもスプーンで食べられます。三枚おろしのさんまを使うことで、骨や内臓が気になる人でも食べやすく、また調理が簡単に。魚の生臭さが気になるときは、しっかりと味をつけると感じにくくなります。お好みで山椒をかけて、爽やかな香りと辛味を楽んで。

読み込み中 読み込み中

材料

使用量

買物量(目安)

さんま(3枚おろし)
80 g
120 g
小麦粉
適量
適量
サラダ油
小さじ3/4 (3 g)
3.0 g
Aしょうゆ
大さじ1/2 (9 g)
9.0 g
A酒
小さじ1 (5 g)
5.0 g
A砂糖
小さじ1 (3 g)
3.0 g
ご飯
150 g
150.0 g
青じそ
1 g
2枚 (1.0 g)
粉山椒(お好みで)
少々
0.0 g
※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

手順

1

ボウルにAを混ぜ合わせます。青じそは3mm幅の細切りにして、水にさらします。

2
84635

さんまの両面に茶こしで小麦粉をまぶします。

3
84636

フライパンにサラダ油を中火で熱し、さんまの皮を上にして焼きます。焼き色がついたら裏返し、皮目も焼きます。

4
84638

弱火にし、1の調味料を回しかけ、さんまに絡めます。

5
84709

さんまを3cm幅に切ります。器にご飯を盛り、青じそを敷いた上にさんまをのせます。

6

お好みで山椒をかけていただきます。

最近見たレシピ