山形のだし

山形のだし
by おいしい健康 管理栄養士

管理栄養士のおすすめコメント

昆布にうま味としょうがなどの薬味でさっぱりと食べられる暑い時季にぴったりのご飯のお供。冷奴にもよく合います。

栄養価(1人分)

カルシウム
23mg
マグネシウム
21mg
リン
32mg
0.3mg
亜鉛
0.2mg
ビタミンA
14µg
ビタミンE
0.2mg
ビタミンB1
0.03mg
ビタミンB2
0.04mg
ビタミンB6
0.04mg
ビタミンB12
0.0µg
葉酸
18µg
ビタミンC
5mg
ビタミンD
0.0µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。

このレシピのエピソード

昆布としょうがやみょうが、青じそなどの薬味をたっぷり使ったご飯のお供。食欲不振で白米が食べたくない時や匂いが気になる時にさっぱりと食べやすくしてくれます。冷奴にかけるのもおすすめです。

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材料

きゅうり 旬
100 g
1本 (100 g)
なす 旬
80 g
1本 (89 g)
みょうが 旬
20 g
2個 (21 g)
しょうが 旬
16 g
1.5片 (20 g)
青じそ 旬
2 g
4枚 (2.0 g)
がごめ昆布(納豆昆布)
4 g
4.0 g
合わせ調味料
しょうゆ
大さじ1と1/2強 (28 g)
28.0 g
みりん
大さじ1/2 (9 g)
9.0 g
大さじ1/2強 (8 g)
8.0 g
※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

手順

1

きゅうりとなす、みょうがは5mm角に切ります。

2

しょうがと青じそは粗めのみじん切りにします。

3

なすは3分ほど水にさらし、しっかりと水をきります。みょうが、しょうが、青じそはさっと水にさらし、しっかりと水をきります。

4

合わせ調味料の材料を混ぜ合わせ、きゅうり、なす、みょうが、しょうが、青じそと昆布を入れて混ぜ合わせます。

5

保存容器に移し、ひと晩冷蔵庫で寝かせて味をなじませます。

がごめ昆布は刻み昆布などでも代用できます。2〜3日で食べ切るようにしてください。

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