ドライカレー

ドライカレー
おいしい健康

管理栄養士のおすすめコメント

フライパン1つで手軽に作れるドライカレー。仕上げのクミンとカルダモンで、より風味豊かな味わいに。

栄養価(1人分)

カルシウム
42mg
マグネシウム
43mg
リン
209mg
2.0mg
亜鉛
3.0mg
ビタミンA
114µg
ビタミンE
0.8mg
ビタミンB1
0.37mg
ビタミンB2
0.16mg
ビタミンB6
0.38mg
ビタミンB12
0.5µg
葉酸
28µg
ビタミンC
6mg
ビタミンD
0.0µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。

このレシピのエピソード

赤身のひき肉を使って脂質をカット。購入する際にパックに「赤身」と記載のあるものを選びます。店頭にない場合は、ももなど赤身の肉を自宅で挽いたり、通常のひき肉を購入して炒めた時にでてくる脂をペーパータオルで吸い取ってもよいでしょう。

読み込み中 読み込み中

材料

豚赤身ひき肉
30 g
30.0 g
牛赤身ひき肉
30 g
30.0 g
玉ねぎ
20 g
1/8個 (21 g)
セロリ
20 g
1/6本 (31 g)
にんじん
15 g
1/8本 (17 g)
オリーブ油
小さじ3/4 (3 g)
3.0 g
Aしょうが(みじん切り) 旬
2 g
1/6片 (2.5 g)
Aにんにく(みじん切り) 旬
1 g
1/4片 (1.1 g)
Aカレー粉
小さじ3/4 (1.5 g)
1.5 g
B白ワイン
大さじ1/2 (7.5 g)
7.5 g
Bウスターソース
大さじ1/2 (9 g)
9.0 g
Cクミンパウダー
0.3 g
0.3 g
Cカルダモンパウダー
0.3 g
0.3 g
C塩
0.6 g
0.6 g
C粗びき黒こしょう
少々
0.1 g
麦ご飯(押し麦3割)
150 g
150.0 g
パセリ(みじん切り)
1 g
1.1 g
※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

手順

1

玉ねぎ、セロリ、にんじんは5mm程度の粗いみじん切りにします。にんにく、しょうが、パセリはみじん切りにします。

2

フライパンにオリーブ油、Aを入れて弱火にかけます。香りが立ったら玉ねぎ、セロリ、にんじんを加え、透き通るまで炒めます。

3

ひき肉を加え、色が変わるまで炒めます。

4

全体にカレー粉がなじんだら、Bを加えて汁けがなくなるまで炒めます。

5

Cを加えてさっと炒めます。

6

器にご飯と5を盛り、パセリを散らして、出来上がりです。

最近見たレシピ