梅としょうがでさっぱり さんまの塩焼き 梅としょうがでさっぱり さんまの塩焼き

梅としょうがでさっぱり さんまの塩焼き

  • エネルギー 167 kcal
  • 食塩相当量 1.3 g

梅としょうがでさっぱり さんまの塩焼き

  • エネルギー 167 kcal
  • 食塩相当量 1.3 g
おいしい健康

秋が旬のさんまを塩焼きに。ぽん酢しょうゆ、梅としょうがを合わせて、魚の匂いが気になる時でもさっぱりといただけます。

このレシピのエピソード

秋が旬のさんまのおいしさを思う存分味わえる塩焼きに。ていねいに焼いて皮はパリッと身はジューシーに仕上げます。さんまが食べたくても、体調の変化で匂いや脂が気になる時は、ぽん酢しょうゆや、風味豊かな梅肉やしょうがなどと一緒にいただくことでさっぱりといただけます。


このレシピの栄養価

あなたの食事基準に合わせた
レシピの栄養価が表示されます

すべての栄養価(1人分)を表示 すべての栄養価 (1人分)

エネルギー
167 kcal
たんぱく質
14.6 g
脂質
10.8 g
炭水化物
1.1 g
コレステロール
43 mg
食塩相当量
1.3 g
食物繊維
0.1 g
カリウム
179 mg
カルシウム
27 mg
マグネシウム
21 mg
リン
137 mg
1.1 mg
亜鉛
0.6 mg
ビタミンA
7 µg
ビタミンE
0.6 mg
ビタミンB1
0.00 mg
ビタミンB2
0.19 mg
ビタミンB6
0.26 mg
ビタミンB12
9.8 µg
葉酸
11 µg
ビタミンC
5 mg
ビタミンD
7.8 µg
エネルギー
167 kcal
たんぱく質
14.6 g
脂質
10.8 g
炭水化物
1.1 g
コレステロール
43 mg
食塩相当量
1.3 g
食物繊維
0.1 g
カリウム
179 mg
カルシウム
27 mg
マグネシウム
21 mg
リン
137 mg
1.1 mg
亜鉛
0.6 mg
ビタミンA
7 µg
ビタミンE
0.6 mg
ビタミンB1
0.00 mg
ビタミンB2
0.19 mg
ビタミンB6
0.26 mg
ビタミンB12
9.8 µg
葉酸
11 µg
ビタミンC
5 mg
ビタミンD
7.8 µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。

材料 1 人分

1人分が作りやすい分量です。
  • さんま(1人1尾)
    120 g
  • 0.5 g
  • ぽん酢しょうゆ
    小さじ1 (5.5 g)
  • 梅肉
    3 g
  • しょうが(すりおろし)
    3 g
  • さんま(1人1尾)
    180 g
  • 0.5 g
  • ぽん酢しょうゆ
    5.5 g
  • 梅肉
    1/3個 (3.8 g)
  • しょうが(すりおろし)
    3.0 g
  • ※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
  • ※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

作り方

  • 1
    さんまは新鮮なものなら、腹わたは取らずに全体に塩を振ります。
    魚焼きグリルに入りきらない場合は、半分に切ってから塩を振ります。
  • 2
    魚焼きグリルを十分に温めてから、網焼きにさんまをのせて焼きます。
  • 3
    両面焼きグリルならそのまま、片面焼きグリルなら焦げ目がついたら裏返し、両面を焼きます。
    4分ほど焼いたら、焦げやすい尾の部分はアルミホイルで覆います。
  • 4
    8分ほど焼いて、さんまの目玉に火が通り、白くなったら焼きあがりです。
  • 5
    さんまを器に盛り付け、ぽん酢しょうゆと梅肉、しょうがを添えます。
  • 6
    ※さんまは「焼き」で栄養価計算しています。


  • このレシピは、以下の取り組みによって公開されています

    がんサバイバーキッチン
    みんなの寄付レシピとは、レシピを投稿することで疾患を抱える方を支援する取り組みです。 実体験から生まれたレシピを通じて、同じ疾患で悩んでいる方を助け、素敵な発見に役立てたいという思いから始まりました。 あなたのレシピが多くの人に届くように、投稿してみませんか?