鶏ひき肉の大葉ハンバーグ 鶏ひき肉の大葉ハンバーグ

鶏ひき肉の大葉ハンバーグ

  • エネルギー 181 kcal
  • 食塩相当量 1.0 g

鶏ひき肉の大葉ハンバーグ

  • エネルギー 181 kcal
  • 食塩相当量 1.0 g
HIROマンマさんのレシピ
30分以内

青じその香りが口の中に広がります。香味野菜を利用して、おいしい減塩レシピを楽しみましょう。
  • 塩分カット


このレシピの栄養価

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栄養価が表示されます

すべての栄養価 (1人分)

エネルギー
181 kcal
食塩相当量
1.0 g
たんぱく質
14.9 g
脂質
11.8 g
炭水化物
5.8 g
糖質
5.0 g
食物繊維
0.8 g
カリウム
288 mg
カルシウム
20 mg
マグネシウム
28 mg
リン
111 mg
0.9 mg
亜鉛
1.0 mg
ヨウ素
2 µg
コレステロール
64 mg
ビタミンB1
0.09 mg
ビタミンB2
0.15 mg
ビタミンC
4 mg
ビタミンB6
0.48 mg
ビタミンB12
0.2 µg
葉酸
18 µg
ビタミンA
43 µg
ビタミンD
0.1 µg
ビタミンK
35 µg
ビタミンE
1.1 mg
エネルギー
181 kcal
食塩相当量
1.0 g
たんぱく質
14.9 g
脂質
11.8 g
炭水化物
5.8 g
糖質
5.0 g
食物繊維
0.8 g
カリウム
288 mg
カルシウム
20 mg
マグネシウム
28 mg
リン
111 mg
0.9 mg
亜鉛
1.0 mg
ヨウ素
2 µg
コレステロール
64 mg
ビタミンB1
0.09 mg
ビタミンB2
0.15 mg
ビタミンC
4 mg
ビタミンB6
0.48 mg
ビタミンB12
0.2 µg
葉酸
18 µg
ビタミンA
43 µg
ビタミンD
0.1 µg
ビタミンK
35 µg
ビタミンE
1.1 mg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。

材料 1 人分

  • 鶏ひき肉
    80 g
  • 玉ねぎ
    40 g
  • 青じそ
    1.5 g
  • サラダ油
    小さじ1/2 (2 g)
  • A
    • しょうゆ
      小さじ1/2 (3 g)
    • みそ
      小さじ1/3 (2 g)
    • 片栗粉
      小さじ2/3 (2 g)
    • 0.2 g
    • こしょう
      少々
  • 鶏ひき肉
    80.0 g
  • 玉ねぎ
    1/4個 (43 g)
  • 青じそ
    3枚 (1.5 g)
  • サラダ油
    2.0 g
  • A
    • しょうゆ
      3.0 g
    • みそ
      2.0 g
    • 片栗粉
      2.0 g
    • 0.2 g
    • こしょう
      0.0 g
  • ※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
  • ※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

作り方

  • 1
    玉ねぎはみじん切りにし、ボウルに入れます。鶏ひき肉、Aを加え、粘りが出るまで捏ねます。
  • 2
    1のタネを1人3個付けになるように等分にします。青じそを広げてタネを挟み、軽く形をととのえます。
  • 3
    フライパンにサラダ油を弱火で熱し、タネを重ならないように並べます。
  • 4
    弱火でじっくり焼き、焼き色がついてきたらひっくり返します。
  • 5
    蓋をして5分ほど蒸し焼きにし、中まで火が通ったら出来上がりです。
    加熱時間は2人分の目安です。

  • レシピQA

    醤油は濃口ですか?薄口ですか?

    • 2021年05月14日

    ご質問ありがとうございます。こちらのレシピで使用している醤油は「濃口しょうゆ」です。おいしい健康で「しょうゆ(醤油)」とのみ記載されている場合は、すべて「濃口しょうゆ」になります。参考になれば幸いです。

    • おいしい健康管理栄養士
    • 2021年05月17日

    このレシピはお弁当用に冷凍保存できますか?

    • 2022年03月28日

    ご質問ありがとうございます。冷凍保存はできますが、1週間を目安にお召し上がりください。焼いた後にしっかりと粗熱を取って、小分けにして冷凍すると使いやすくおすすめです。また、冷凍したハンバーグをお弁当等に使用する際は、電子レンジで中心温度が75℃以上になるように加熱して、当日中に召し上がっていただくようお願いします。参考になれば幸いです。

    • おいしい健康管理栄養士
    • 2022年03月29日

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