いかめし いかめし

いかめし

  • エネルギー 440 kcal
  • 食塩相当量 2.9 g

いかめし

  • エネルギー 440 kcal
  • 食塩相当量 2.9 g
pegupepepeさんのレシピ

いかのタウリンが血糖やコレステロールを下げ、心機能や肝機能を強化!中に詰めるご飯を胚芽米にしたことで中性脂肪も下げます。


このレシピの栄養価

あなたの食事基準に合わせた
レシピの栄養価が表示されます

すべての栄養価(1人分)を表示 すべての栄養価 (1人分)

エネルギー
440 kcal
たんぱく質
29.4 g
脂質
1.8 g
炭水化物
64.4 g
コレステロール
350 mg
食塩相当量
2.9 g
食物繊維
1.1 g
カリウム
566 mg
カルシウム
28 mg
マグネシウム
104 mg
リン
456 mg
0.7 mg
亜鉛
3.0 mg
ビタミンA
18 µg
ビタミンE
3.4 mg
ビタミンB1
0.20 mg
ビタミンB2
0.11 mg
ビタミンB6
0.44 mg
ビタミンB12
6.9 µg
葉酸
19 µg
ビタミンC
2 mg
ビタミンD
0.4 µg
エネルギー
440 kcal
たんぱく質
29.4 g
脂質
1.8 g
炭水化物
64.4 g
コレステロール
350 mg
食塩相当量
2.9 g
食物繊維
1.1 g
カリウム
566 mg
カルシウム
28 mg
マグネシウム
104 mg
リン
456 mg
0.7 mg
亜鉛
3.0 mg
ビタミンA
18 µg
ビタミンE
3.4 mg
ビタミンB1
0.20 mg
ビタミンB2
0.11 mg
ビタミンB6
0.44 mg
ビタミンB12
6.9 µg
葉酸
19 µg
ビタミンC
2 mg
ビタミンD
0.4 µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。

材料 1 人分

  • いか
    140 g
  • 胚芽ご飯
    110 g
  • 生姜
    10 g
  • 片栗粉
    小さじ1と2/3 (5 g)
  • 《調味料》
    • 醤油
      小さじ2と1/2 (15 g)
    • 砂糖(三温糖だと尚良)
      小さじ1と1/3 (4 g)
    • 本みりん
      大さじ1と2/3 (30 g)
    • 大さじ1と1/3 (20 g)
    • 100 ml
  • いか
    2/3杯 (200 g)
  • 胚芽ご飯
    110.0 g
  • 生姜
    3/4片 (13 g)
  • 片栗粉
    5.0 g
  • 《調味料》
    • 醤油
      15.0 g
    • 砂糖(三温糖だと尚良)
      4.0 g
    • 本みりん
      30.0 g
    • 20.0 g
    • 100.0 g
  • ※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
  • ※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

作り方

  • 1
    いかは綺麗に中の方まで洗って軟骨抜き、ペーパーなどで 中も水分をとっておく。
  • 2
    冷やご飯を温め、片栗粉小さじ2ほどふりかけて潰す。(火が通ったらモチモチし、飯粒の間に汁が入らなくなる)
  • 3
    2のご飯を丸めて、1のいかにパンパンになるよう詰める。
  • 4
    入り口を楊枝で止める。
  • 5
    生姜はスライスと、千切りして水にさらした針生姜の2つを用意しておく。
  • 6
    鍋に調味料と水を入れて煮立たせる。
  • 7
    煮立っている中にいかを入れる。
  • 8
    強火で1分ほど煮てから生姜を入れる。
  • 9
    煮汁が少なくなるまで強火のまま煮込む。(いかを何回か転がし、いか全体に煮汁が絡むようにする)
  • 10
    汁に少々とろみが付いてきたら、みりんを入れる。
  • 11
    鍋をゆさぶり、身に汁がからみつく位になってきたら、火止めて冷ます。
  • 12
    冷ます時も、たまにいかを転がして、全体に煮汁が絡むようにする。
  • 13
    冷めたら、食べやすい大きさにきり、盛りつける。(包丁にご飯がくっつくので、切る度に拭くと良い。)
  • 14
    汁を上からかけて、水にさらした針生姜をのせたら完成。