枝豆入り鶏つくね焼き 枝豆入り鶏つくね焼き

枝豆入り鶏つくね焼き

  • エネルギー 289 kcal
  • 食塩相当量 1.3 g

枝豆入り鶏つくね焼き

  • エネルギー 289 kcal
  • 食塩相当量 1.3 g
abichiさんのレシピ

枝豆は食物繊維が多く、コレステロールや糖質の吸収を抑えてくれます。抗酸化作用のあるビタミンCやレシチンが血管も強化!


このレシピの栄養価

あなたの食事基準に合わせた
レシピの栄養価が表示されます

すべての栄養価(1人分)を表示 すべての栄養価 (1人分)

エネルギー
289 kcal
たんぱく質
19.4 g
脂質
16.5 g
炭水化物
12.3 g
糖質
10.3 g
コレステロール
142 mg
食塩相当量
1.3 g
食物繊維
2.0 g
カリウム
490 mg
カルシウム
38 mg
マグネシウム
44 mg
リン
178 mg
1.7 mg
亜鉛
1.6 mg
ビタミンA
68 µg
ビタミンE
1.7 mg
ビタミンB1
0.16 mg
ビタミンB2
0.23 mg
ビタミンB6
0.60 mg
ビタミンB12
0.4 µg
葉酸
88 µg
ビタミンC
18 mg
ビタミンD
0.4 µg
エネルギー
289 kcal
たんぱく質
19.4 g
脂質
16.5 g
炭水化物
12.3 g
糖質
10.3 g
コレステロール
142 mg
食塩相当量
1.3 g
食物繊維
2.0 g
カリウム
490 mg
カルシウム
38 mg
マグネシウム
44 mg
リン
178 mg
1.7 mg
亜鉛
1.6 mg
ビタミンA
68 µg
ビタミンE
1.7 mg
ビタミンB1
0.16 mg
ビタミンB2
0.23 mg
ビタミンB6
0.60 mg
ビタミンB12
0.4 µg
葉酸
88 µg
ビタミンC
18 mg
ビタミンD
0.4 µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。

材料 1 人分

  • 鶏ひき肉
    90 g
  • 枝豆
    15 g
  • 長ねぎ(みじん切り)
    10 g
  • しょうが(絞り汁)
    2.5 g
  • ししとう(適宜)
    15 g
  • 大根おろし(適宜)
    30 g
  • サラダ油
    小さじ3/4 (3 g)
  • 卵黄
    5 g
  • 片栗粉
    小さじ2/3 (2 g)
  • 砂糖
    小さじ1/3 (1 g)
  • 0.3 g
  • こしょう
    少々
  • 小さじ1/3強 (2 g)
  • たれの調味料
    • しょうゆ
      小さじ1 (6 g)
    • 小さじ1 (5 g)
    • 砂糖
      小さじ1 (3 g)
    • みりん
      小さじ1/2 (3 g)
  • 鶏ひき肉
    90.0 g
  • 枝豆
    27 g
  • 長ねぎ(みじん切り)
    1/8本 (17 g)
  • しょうが(絞り汁)
    1/4片 (3.1 g)
  • ししとう(適宜)
    6本 (17 g)
  • 大根おろし(適宜)
    1cm (35 g)
  • サラダ油
    3.0 g
  • 卵黄
    1/3個 (5.0 g)
  • 片栗粉
    2.0 g
  • 砂糖
    1.0 g
  • 0.3 g
  • こしょう
    0.0 g
  • 2.0 g
  • たれの調味料
    • しょうゆ
      6.0 g
    • 5.0 g
    • 砂糖
      3.0 g
    • みりん
      3.0 g
  • ※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
  • ※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

作り方

  • 1
    枝豆は塩ゆでし、さやから豆を取り出します。たれの調味料は合わせておきます。
  • 2
    ボウルに枝豆以外のたねの材料と調味料を入れ、よく粘りがでるまで混ぜます。
  • 3
    粘りがでたら、枝豆も加えて形をととのえます。(手にサラダ油をつけるとやりやすいです)
  • 4
    フライパンにサラダ油をひき、3を焼きます。
  • 5
    ある程度火が入ったらししとうを加え、ししとうは焼き上がったら取り出します。
  • 6
    合わせたたれをフライパンに加え、全体に絡めます。皿に盛り付け、好みでししとう、大根おろしを添えて出来上がりです。
  • 7
    粉山椒や卵黄をつけてもおいしくいただけます。


  • このレシピに使われている食材について