刻み昆布とにんじんのきんぴら

刻み昆布とにんじんのきんぴら

栄養士のおすすめコメント

水だし後の昆布を使った簡単副菜レシピ。ピリッとした味わいとにんじんと昆布の食感が楽しめ、お箸が止まらないおいしさです。

栄養価(1人分)

カルシウム
66mg
マグネシウム
45mg
リン
48mg
0.6mg
亜鉛
0.3mg
ビタミンA
531µg
ビタミンE
0.8mg
ビタミンB1
0.09mg
ビタミンB2
0.09mg
ビタミンB6
0.11mg
ビタミンB12
0.0µg
葉酸
36µg
ビタミンC
6mg
ビタミンD
0.0µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。
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材料

使用量

買物量(目安)

水だし後の昆布(細切りにする)
25 g
25 g
にんじん旬
75 g
1/2本 (83 g)
サラダ油
小さじ1/2 (2 g)
2 g
赤唐辛子(小口切り)
0.5 g
1本 (0.5 g)
砂糖
小さじ1 (3 g)
3 g
大さじ1/2 (7.5 g)
7.5 g
みりん
小さじ3/4 (4.5 g)
4.5 g
しょうゆ
大さじ1/2 (9 g)
9 g
7.5 g
7.5 g
※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

手順

1

※このレシピは【2人分】の分量で作るのがおすすめです。

2

にんじんは、やや厚めの斜め薄切りにしてから、せん切りにする。

3

鍋にサラダ油と赤唐辛子を入れて火にかけ、焦がさないように炒めたら、にんじんと昆布を炒める。

4

3に水だしを入れ蓋をし弱火で30秒蒸したら火を強め、砂糖を加えてなじませる。

5

4に残りの調味料を加え、汁気が完全になくなるまで炒め合わせる。

6

【料理研究家:武蔵裕子先生開発レシピ】

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