鍋焼きうどん 鍋焼きうどん

鍋焼きうどん

  • エネルギー 433 kcal
  • 食塩相当量 3.6 g

鍋焼きうどん

  • エネルギー 433 kcal
  • 食塩相当量 3.6 g
おいしい健康

寒い季節にぴったりの熱々の鍋焼きうどん。煮込むだけであっという間にできるので、忙しい日や疲れた日にもおすすめです。

このレシピのエピソード

冷凍ほうれん草や市販のえび天を使って、寒い日にぴったりの鍋焼きうどんに。少し長めに煮込むとうどんがやわらかくなり、胃腸が弱っている時にもおすすめです。うどんが長い場合は、煮込む前に切っておくと食べやすくなります。体調や味覚にあわせて、えび天ではなく消化にやさしい鶏肉にしたりと具材のアレンジできます。


このレシピの栄養価

あなたの食事基準に合わせた
レシピの栄養価が表示されます

すべての栄養価(1人分)を表示 すべての栄養価 (1人分)

エネルギー
433 kcal
たんぱく質
23.9 g
脂質
10.3 g
炭水化物
56.5 g
コレステロール
303 mg
食塩相当量
3.6 g
食物繊維
3.3 g
カリウム
447 mg
カルシウム
110 mg
マグネシウム
65 mg
リン
284 mg
2.3 mg
亜鉛
1.8 mg
ビタミンA
240 µg
ビタミンE
2.7 mg
ビタミンB1
0.14 mg
ビタミンB2
0.40 mg
ビタミンB6
0.20 mg
ビタミンB12
1.4 µg
葉酸
91 µg
ビタミンC
6 mg
ビタミンD
1.5 µg
エネルギー
433 kcal
たんぱく質
23.9 g
脂質
10.3 g
炭水化物
56.5 g
コレステロール
303 mg
食塩相当量
3.6 g
食物繊維
3.3 g
カリウム
447 mg
カルシウム
110 mg
マグネシウム
65 mg
リン
284 mg
2.3 mg
亜鉛
1.8 mg
ビタミンA
240 µg
ビタミンE
2.7 mg
ビタミンB1
0.14 mg
ビタミンB2
0.40 mg
ビタミンB6
0.20 mg
ビタミンB12
1.4 µg
葉酸
91 µg
ビタミンC
6 mg
ビタミンD
1.5 µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。

材料 1 人分

1人分が作りやすい分量です。
  • うどん(ゆで)
    200 g
  • しいたけ
    12 g
  • ほうれん草(冷凍)
    30 g
  • 蒸しかまぼこ
    20 g
  • 卵(Mサイズ)
    60 g
  • えび天(市販、1人1本)
    30 g
  • Aだし汁
    300 ml
  • Aしょうゆ
    大さじ1と1/2 (27 g)
  • Aみりん
    大さじ1と1/2 (27 g)
  • うどん(ゆで)
    200.0 g
  • しいたけ
    1枚 (15 g)
  • ほうれん草(冷凍)
    30.0 g
  • 蒸しかまぼこ
    20.0 g
  • 卵(Mサイズ)
    1個 (71 g)
  • えび天(市販、1人1本)
    33 g
  • Aだし汁
    300.0 g
  • Aしょうゆ
    27.0 g
  • Aみりん
    27.0 g
  • ※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
  • ※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

作り方

  • 1
    しいたけは石づきを落として花切りにし、かまぼこは1cmの厚さに切ります。
  • 2
    土鍋にAを入れて中火にかけ、ひと煮立ちしたらうどんを入れて蓋をします。再び煮立ったら弱火にし、3分ほど煮込みます。
  • 3
    蓋を開け、ほうれん草は冷凍のまま入れ、真ん中に卵を割り入れます。蓋をし、卵が好みのかたさになるまで加熱します。
  • 4
    蓋を開け、えび天とかまぼこをのせて出来上がりです。
  • 5
    ※栄養価はつゆの全体の1/2量を可食量として計算しています。


  • このレシピは、以下の取り組みによって公開されています

    がんサバイバーキッチン
    みんなの寄付レシピとは、レシピを投稿することで疾患を抱える方を支援する取り組みです。 実体験から生まれたレシピを通じて、同じ疾患で悩んでいる方を助け、素敵な発見に役立てたいという思いから始まりました。 あなたのレシピが多くの人に届くように、投稿してみませんか?

    このレシピに使われている食材について