なすとズッキーニの夏野菜カレー なすとズッキーニの夏野菜カレー

なすとズッキーニの夏野菜カレー

  • エネルギー 492 kcal
  • 食塩相当量 2.3 g

なすとズッキーニの夏野菜カレー

  • エネルギー 492 kcal
  • 食塩相当量 2.3 g
おいしい健康 管理栄養士

夏野菜のうま味が溶け出したカレーライス。水と一緒に加えるトマト缶の酸味でさっぱりとした味わいに仕上がります。

このレシピのエピソード

夏野菜をたっぷりと使った暑い日に食べたくなるカレー。市販のルウがこってりと感じてしまう時は、水と一緒にトマト缶を加えて酸味を効かせることで、さっぱりとした味わいになり食べやすくなります。食欲不振の時や味覚が感じにくい時にもおすすめです。


このレシピの栄養価

あなたの食事基準に合わせた
レシピの栄養価が表示されます

すべての栄養価(1人分)を表示 すべての栄養価 (1人分)

エネルギー
492 kcal
たんぱく質
18.2 g
脂質
12.5 g
炭水化物
74.5 g
コレステロール
57 mg
食塩相当量
2.3 g
食物繊維
3.8 g
カリウム
683 mg
カルシウム
52 mg
マグネシウム
55 mg
リン
239 mg
1.8 mg
亜鉛
2.4 mg
ビタミンA
55 µg
ビタミンE
2.3 mg
ビタミンB1
0.20 mg
ビタミンB2
0.19 mg
ビタミンB6
0.44 mg
ビタミンB12
0.2 µg
葉酸
55 µg
ビタミンC
33 mg
ビタミンD
0.1 µg
エネルギー
492 kcal
たんぱく質
18.2 g
脂質
12.5 g
炭水化物
74.5 g
コレステロール
57 mg
食塩相当量
2.3 g
食物繊維
3.8 g
カリウム
683 mg
カルシウム
52 mg
マグネシウム
55 mg
リン
239 mg
1.8 mg
亜鉛
2.4 mg
ビタミンA
55 µg
ビタミンE
2.3 mg
ビタミンB1
0.20 mg
ビタミンB2
0.19 mg
ビタミンB6
0.44 mg
ビタミンB12
0.2 µg
葉酸
55 µg
ビタミンC
33 mg
ビタミンD
0.1 µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。

材料 4 人分

4人分が作りやすい分量です。
  • 鶏もも肉(皮なし)
    240 g
  • 玉ねぎ
    200 g
  • なす
    80 g
  • ズッキーニ
    80 g
  • 黄パプリカ
    40 g
  • サラダ油
    大さじ2/3 (8 g)
  • トマト水煮(カット)
    300 g
  • 200 ml
  • カレールウ
    80 g
  • ご飯
    600 g
  • 鶏もも肉(皮なし)
    240.0 g
  • 玉ねぎ
    1個 (210 g)
  • なす
    1本 (89 g)
  • ズッキーニ
    1/2本 (83 g)
  • 黄パプリカ
    1/3個 (44 g)
  • サラダ油
    8.0 g
  • トマト水煮(カット)
    3/4カン (300.0 g)
  • 200.0 g
  • カレールウ
    80.0 g
  • ご飯
    600.0 g
  • ※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
  • ※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

作り方

  • 1
    鶏肉は一口大に切ります。玉ねぎはくし形に切ります。
  • 2
    なすとズッキーニ、パプリカは食べやすい大きさの乱切りにします。
    なすやズッキーニが大きい場合には半月切りにします。
  • 3
    鍋にサラダ油を中火で熱し、玉ねぎを炒めます。
  • 4
    玉ねぎがしんなりしてきたら、鶏肉を加え、色が変わるまで中火で炒めます。
  • 5
    なすとズッキーニ、パプリカを加え、全体を軽く混ぜ合わせたら、トマト水煮と水を加えて10分ほど中火で煮込みます。
    アクが出てきたら取り除きます。
  • 6
    一旦火を止め、カレールウを入れて溶かし、再び弱火でとろみがつくまで10分ほど煮込みます。
  • 7
    器にご飯を盛り、6のカレーをかけます。


  • このレシピは、以下の取り組みによって公開されています

    がんサバイバーキッチン
    みんなの寄付レシピとは、レシピを投稿することで疾患を抱える方を支援する取り組みです。 実体験から生まれたレシピを通じて、同じ疾患で悩んでいる方を助け、素敵な発見に役立てたいという思いから始まりました。 あなたのレシピが多くの人に届くように、投稿してみませんか?