2種の餅ピザ 2種の餅ピザ

2種の餅ピザ

  • エネルギー 313 kcal
  • 食塩相当量 0.5 g

2種の餅ピザ

  • エネルギー 313 kcal
  • 食塩相当量 0.5 g
おいしい健康

定番のケチャップ味と子どもも大好きなコーンマヨ味の餅ピザ。普通のおもちの食べ方に飽きた時や朝食やおやつにもぴったり。
  • ミニサイズで食べやすい

このレシピのエピソード

おもちを洋風と和風のピザ風にアレンジ。お正月におもちが余った時にもおすすめです。ケチャップやマヨネーズなどのしっかり味なので、味覚を感じにくい時でも味を感じやすく、とろーりと溶けたチーズと焼けたマヨネーズの香りが食欲をそそります。薄くスライスすることでおもちが食べやすくなり、咀嚼が弱っている時にもおすすめです。おもちは飲み込みに注意し、よく噛んでお召し上がりください。


このレシピの栄養価

あなたの食事基準に合わせた
レシピの栄養価が表示されます

すべての栄養価(1人分)を表示 すべての栄養価 (1人分)

エネルギー
313 kcal
たんぱく質
6.5 g
脂質
7.1 g
炭水化物
53.4 g
糖質
52.6 g
コレステロール
13 mg
食塩相当量
0.5 g
食物繊維
0.8 g
カリウム
93 mg
カルシウム
44 mg
マグネシウム
12 mg
リン
89 mg
0.3 mg
亜鉛
1.3 mg
ビタミンA
24 µg
ビタミンE
0.6 mg
ビタミンB1
0.07 mg
ビタミンB2
0.05 mg
ビタミンB6
0.06 mg
ビタミンB12
0.3 µg
葉酸
13 µg
ビタミンC
5 mg
ビタミンD
0.1 µg
エネルギー
313 kcal
たんぱく質
6.5 g
脂質
7.1 g
炭水化物
53.4 g
糖質
52.6 g
コレステロール
13 mg
食塩相当量
0.5 g
食物繊維
0.8 g
カリウム
93 mg
カルシウム
44 mg
マグネシウム
12 mg
リン
89 mg
0.3 mg
亜鉛
1.3 mg
ビタミンA
24 µg
ビタミンE
0.6 mg
ビタミンB1
0.07 mg
ビタミンB2
0.05 mg
ビタミンB6
0.06 mg
ビタミンB12
0.3 µg
葉酸
13 µg
ビタミンC
5 mg
ビタミンD
0.1 µg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。

材料 1 人分

  • 切りもち(1人2個)
    100 g
  • 和風
    • ホールコーン
      5 g
    • マヨネーズ
      小さじ1 (4 g)
    • ピザ用チーズ
      3 g
    • 刻み海苔
      少々
  • 洋風
    • ベーコン
      5 g
    • ピーマン
      3 g
    • ケチャップ
      小さじ1弱 (5 g)
    • ピザ用チーズ
      3 g
  • 切りもち(1人2個)
    2個 (100.0 g)
  • 和風
    • ホールコーン
      1/8本未満 (10 g)
    • マヨネーズ
      4.0 g
    • ピザ用チーズ
      3.0 g
    • 刻み海苔
      1/8枚未満 (0.1 g)
  • 洋風
    • ベーコン
      5.0 g
    • ピーマン
      1/8個 (3.5 g)
    • ケチャップ
      5.0 g
    • ピザ用チーズ
      3.0 g
  • ※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
  • ※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

作り方

  • 1
    もちは厚さを半分に切ります。ベーコンは短冊切り、ピーマンは薄い輪切りにします。
  • 2
    【和風】半分のもちに、マヨネーズを塗り、コーン、チーズの順にのせます。
  • 3
    【洋風】もう半分のもちにはケチャップを塗り、ベーコン、チーズ、ピーマンの順にのせます。
  • 4
    オーブントースターに入れて、もちがふくらんでチーズが溶けるまで焼きます。
    オーブントースターは、取扱説明書に沿ってご使用ください。
  • 5
    器に盛り、和風のもちに刻み海苔をのせます。


  • このレシピは、以下の取り組みによって公開されています

    がんサバイバーキッチン
    みんなの寄付レシピとは、レシピを投稿することで疾患を抱える方を支援する取り組みです。 実体験から生まれたレシピを通じて、同じ疾患で悩んでいる方を助け、素敵な発見に役立てたいという思いから始まりました。 あなたのレシピが多くの人に届くように、投稿してみませんか?