七草粥 七草粥

七草粥

  • エネルギー 135 kcal
  • 食塩相当量 1.0 g

七草粥

  • エネルギー 135 kcal
  • 食塩相当量 1.0 g
おいしい健康
1時間以内

お正月のごちそうで少し疲れた胃腸にほっとするおいしさです。七草は別ゆでし、色よく仕上げます。

このレシピのエピソード

春の七草はせり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろを使用しています。七草のパックになっているものを使うと手軽ですよ。
米から丁寧に作るおかゆは、米粒の食感が残って食べ応えもあります。


すべての栄養価 (1人分)

エネルギー
135 kcal
食塩相当量
1.0 g
たんぱく質
2.5 g
脂質
0.4 g
炭水化物
30.7 g
糖質
30.0 g
食物繊維
0.7 g
水溶性食物繊維
0.1 g
不溶性食物繊維
0.6 g
カリウム
132 mg
カルシウム
10 mg
マグネシウム
12 mg
リン
45 mg
0.4 mg
亜鉛
0.6 mg
ヨウ素
0 µg
コレステロール
0 mg
ビタミンB1
0.04 mg
ビタミンB2
0.02 mg
ビタミンC
7 mg
ビタミンB6
0.07 mg
ビタミンB12
0.0 µg
葉酸
21 µg
ビタミンA
0 µg
ビタミンD
0.0 µg
ビタミンK
0 µg
ビタミンE
0.0 mg
飽和脂肪酸
0.11 g
一価不飽和脂肪酸
0.08 g
多価不飽和脂肪酸
0.13 g
エネルギー
135 kcal
食塩相当量
1.0 g
たんぱく質
2.5 g
脂質
0.4 g
炭水化物
30.7 g
糖質
30.0 g
食物繊維
0.7 g
水溶性食物繊維
0.1 g
不溶性食物繊維
0.6 g
カリウム
132 mg
カルシウム
10 mg
マグネシウム
12 mg
リン
45 mg
0.4 mg
亜鉛
0.6 mg
ヨウ素
0 µg
コレステロール
0 mg
ビタミンB1
0.04 mg
ビタミンB2
0.02 mg
ビタミンC
7 mg
ビタミンB6
0.07 mg
ビタミンB12
0.0 µg
葉酸
21 µg
ビタミンA
0 µg
ビタミンD
0.0 µg
ビタミンK
0 µg
ビタミンE
0.0 mg
飽和脂肪酸
0.11 g
一価不飽和脂肪酸
0.08 g
多価不飽和脂肪酸
0.13 g
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。

材料 2 人分

2人分が作りやすい分量です。2人分で七草を1パック使用します。
  • 75 g
  • 600 ml
  • 小さじ1/3 (2 g)
  • 春の七草
    • 七草(せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろ)
      70 g
  • 1/2合 (75 g)
  • 600.0 g
  • 2.0 g
  • 春の七草
    • 七草(せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろ)
      1個 (77 g)
  • ※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
  • ※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

作り方

  • 1
    なずな(かぶ)の根の部分は2mm厚さのいちょう切りにし、すずしろ(大根)の根の部分は2mm厚さの輪切りにします。
  • 2
    なずなとすずしろは熱湯で3分ほどやわらかくなるまでゆで、ざるにあげて水けをきります。
    加熱時間は2人分の目安です。
  • 3
    同じ湯で、残りの七草をさっとゆでます。冷水に取って水けをきり、1cm長さに切ったら、再度水けを軽く絞ります。
  • 4
    洗った米と分量の水を鍋に入れて中火にかけます。沸騰してきたら弱火にし、全体をさっと混ぜ、蓋を少しずらしてのせます。
  • 5
    弱火のまま、吹きこぼれないよう注意しながら、混ぜずに30分ほど炊きます。
  • 6
    米が透き通って、芯がなくなったら塩と七草を加えます。軽く混ぜて出来上がりです。

  • このレシピに使われている食材について


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