鮭の粕汁 鮭の粕汁

鮭の粕汁

  • エネルギー 177 kcal
  • 食塩相当量 2.3 g

鮭の粕汁

  • エネルギー 177 kcal
  • 食塩相当量 2.3 g
NAOMI
30分以内

寒い時期にぴったりの身体が温まる粕汁。鮭と野菜のうま味が汁に溶け込んで、おかずにもなる一杯です。

NAOMIさんのレシピのエピソード

寒い季節に最適な汁物「粕汁」です。ロイシンを含む鮭、大根やにんじんなど身近にある野菜を利用しましょう。ボリューム感もたっぷり、おかずの一品になること間違いなしです。旬の野菜なども利用すると、よりおいしく体も温まることと思います。


このレシピの栄養価

あなたの食事基準に合わせた
栄養価のグラフが表示されます

すべての栄養価 (1人分)

エネルギー
177 kcal
食塩相当量
2.3 g
たんぱく質
16.9 g
脂質
7.5 g
炭水化物
10.2 g
糖質
7.9 g
食物繊維
2.3 g
カリウム
423 mg
カルシウム
45 mg
マグネシウム
40 mg
リン
196 mg
0.9 mg
亜鉛
0.9 mg
ヨウ素
2710 µg
コレステロール
32 mg
ビタミンB1
0.12 mg
ビタミンB2
0.17 mg
ビタミンC
4 mg
ビタミンB6
0.54 mg
ビタミンB12
4.0 µg
葉酸
61 µg
ビタミンA
152 µg
ビタミンD
11.5 µg
ビタミンK
8 µg
ビタミンE
0.4 mg
エネルギー
177 kcal
食塩相当量
2.3 g
たんぱく質
16.9 g
脂質
7.5 g
炭水化物
10.2 g
糖質
7.9 g
食物繊維
2.3 g
カリウム
423 mg
カルシウム
45 mg
マグネシウム
40 mg
リン
196 mg
0.9 mg
亜鉛
0.9 mg
ヨウ素
2710 µg
コレステロール
32 mg
ビタミンB1
0.12 mg
ビタミンB2
0.17 mg
ビタミンC
4 mg
ビタミンB6
0.54 mg
ビタミンB12
4.0 µg
葉酸
61 µg
ビタミンA
152 µg
ビタミンD
11.5 µg
ビタミンK
8 µg
ビタミンE
0.4 mg
煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記リストから除いてあります。

材料 1 人分

  • 塩鮭(切り身)
    50 g
  • 大根
    20 g
  • にんじん
    20 g
  • 油揚げ
    3 g
  • だし汁(かつお・昆布)
    180 ml
  • 酒かす
    大さじ1強 (20 g)
  • みそ
    小さじ1と2/3 (10 g)
  • 小ねぎ(小口切り)
    1 g
  • 塩鮭(切り身)
    50.0 g
  • 大根
    3/4cm (24 g)
  • にんじん
    1/6本 (22 g)
  • 油揚げ
    1/6枚 (3.0 g)
  • だし汁(かつお・昆布)
    180.0 g
  • 酒かす
    20.0 g
  • みそ
    10.0 g
  • 小ねぎ(小口切り)
    1.1 g
  • ※ 使用量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、食べられる部分の分量を表示しています。
  • ※ 買物量は廃棄される部分も含んだ分量を表記しています。例: あさり(殻付き)の場合 使用量40g 買物量100g

下準備

  • 1
    だしを取ります。鍋に分量の水と昆布を入れ、昆布が戻るまで10〜30分おきます。
    だし汁はだしの素でとっても構いません。 水240mlに昆布5g、かつお節2gで、1人分180mlのだし汁がとれます。
  • 2
    弱火にかけ、沸騰直前に昆布を鍋から取り出し、かつお節を一度に加えます。
  • 3
    鍋の周囲が沸騰し始めたら、すぐに火を消します。そのまま2分ほどおき、ペーパータオルを敷いたざるでこします。

  • 作り方

    • 1
      大根とにんじんは、お好みの大きさに切ります。酒かすはほぐしておきます。
    • 2
      油揚げは短冊切りにして、油が気になる場合は、熱湯をかけて油抜きします。鮭は一口大のそぎ切りにします。
    • 3
      だし汁を鍋に入れて中火にかけ、沸騰したらにんじんと大根を加えてやわらかくなるまで煮ます。
    • 4
      2に鮭と油揚げを入れて煮ます。鮭に火が通ったら弱火にし、酒かすとみそを溶き入れます。器に盛り、小ねぎを散らします。

    • このレシピは、以下の取り組みによって公開されています

      糖尿病のみなさんへ
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