文字サイズ

ピリ辛簡単 さんまの韓国風

管理栄養士のおすすめコメント

ピリ辛な味付けでご飯がよくすすみます。落し蓋をして煮ることで、少ない煮汁でも味が染み込みやすくなります。

栄養価(1人分)

煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記のリストから除いてあります。

材料(1人分)

さんま
60 g
長ねぎ
20 g
A砂糖
小さじ1/2 (1.5 g)
Aしょうゆ
小さじ3/4 (4.5 g)
A酒
大さじ1と1/3 (20 g)
A水
大さじ2 (30 g)
Aコチュジャン
小さじ1/6 (1 g)
Aにんにく(すりおろし)
1 g
Aしょうが(すりおろし)
1 g
青ねぎ(小口切り)
1 g

分量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、 食べられる部分の分量を表示しています。

手順

1

さんまは頭を取り、わたを取り除きます。きれいに洗い、ペーパータオルで水けを拭き取り、三等分の筒切りにします。

2

長ねぎは4cmの長さに斜めに切ります。

3

鍋にAを入れて煮立たせたら、さんまとねぎを入れます。落とし蓋をして約15分、弱めの中火で煮ます。

4

皿に盛り、小ねぎをのせたら出来上がりです。

https://oishi-kenko.com/recipes/15489

小松菜と鶏ささみの中華風塩炒め

管理栄養士のおすすめコメント

栄養価(1人分)

煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記のリストから除いてあります。

材料(1人分)

鶏ささ身
30 g
0.2 g
こしょう
少々
片栗粉
小さじ1/2 (1.5 g)
小松菜
60 g
ピーマン
10 g
A中華風だしの素
小さじ1/2強 (1.5 g)
A酒
小さじ1 (5 g)
にんにく
1 g
オリーブ油
小さじ1/2 (2 g)

分量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、 食べられる部分の分量を表示しています。

手順

1

鶏ささ身は一口大に切り、塩、こしょうを振り、片栗粉をまぶします。

2

小松菜、ピーマンは一口大の大きさに切ります。小松菜は茎と葉を分けておきます。

3

フライパンに油を熱し、にんにくを炒め、香りが立ったら鶏ささ身を入れて中火で炒めます。

4

鶏ささ身に火が通ったら、小松菜の茎とピーマン、Aを加え、2分ほど炒めます。

5

小松菜の葉を加え、1~2分加熱したら出来上がりです。

https://oishi-kenko.com/recipes/15492

生姜入り春雨スープ

管理栄養士のおすすめコメント

春雨がしょうが風味のスープをすった味わい深いスープ。あっさりとした味付けなので、あと一品にもおすすめです。

栄養価(1人分)

煮物や麺類の残り汁など、実際には食さないと想定される栄養価は、上記のリストから除いてあります。

材料(1人分)

春雨
10 g
にんじん
10 g
玉ねぎ
15 g
ホールコーン缶
10 g
水菜
10 g
中華風だしの素
小さじ1弱 (2 g)
しょうが(すりおろし)
1 g
130 ml

分量は野菜の皮、肉・魚の骨や内臓を取り除いたもので、 食べられる部分の分量を表示しています。

手順

1

春雨は熱湯に3分浸けてざるにあげたら、食べやすい長さに切ります。

2

にんじんは3cmの細切り、玉ねぎは3cmの薄切り、水菜は3cmの長さに切り揃えます。

3

鍋に水を入れ沸騰したらにんじん、玉ねぎ、中華風だしの素を入れます。

4

にんじん、玉ねぎがやわらかくなったら、春雨と水菜、ホールコーン、しょうがを入れます。

5

鍋がふつふつしてきたら、器に盛って出来上がりです。

https://oishi-kenko.com/recipes/15504